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日本社会党参議院
総発言数
4,813
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会82 件・82%
  • オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%

※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,813 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) それでは速記をとつて下さい。 一月の三十日国鉄の本庁前における負傷事件に関する件を議題に供します。参考人のかたがたは先ほど委員会におきまして御承認を、得ました五人のかたでありますが、先ず参考人のかたがたに対しまして、実はこの事件に対して日本炭鉱労働組合の組織部長森谷雅春君から、石田参考人の証言は事実に反するので、再審議をしてもらいたいという要請がありました。この趣旨からいたしまして、今日の参考人の公述を聞いて委員…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) それでは次に丸ノ内警察署長石田昇君。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) ほかに委員のかた御質疑ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 成るべく簡潔に。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) ちよつと私も関連しますが、例えば財産権の保護のためにあなたは出動した。経営者からの通告を以て出動したと言うが、その財産権の保護という点に対しては、この労働組合の陳情団が財産を破壊するのだ、器具物件を破壊するのだというような想定がなされておるのですかどうですか。こういうような想定の下に出動した、そうするとその判定というものは、一体陳情団がもうすでに暴力を以てその財産を破壊するのだという想定を下さなくては出動はできな…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) その点はちよつと私から……。どうも腑に落ちませんことは、管理権者がもう入れないのだということを通告した。入れないのだということに対してやはりこれは警察としては吟味せなくちやならんと私は思うのだな。通常これはもう運輸省には相当たくさんの人たちが陳情しておるのですよ。それだけは入れて、労働組合のほうから不当馘首であるから、総裁のほうが又こんなことをやるといろいろな混雑が起こるから、どういう事情で不当馘首されたかという…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) ちよつと伊能さんこの問題、蛇行の問題その他は、その問題とはちよつとかけ離れておらないかと思うのですが、どうですか。その点時間も大分……ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) それでは速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) そこでどうでしようか。やはりこの問題はその点に集約されて来るだろうと思うのです。これはやはり時間も大分過ぎましたことでありますし、ともかくこの問題の一番最後の問題に到達するまでには、この前の警察法のときに加瀬君の言われましたときに、法務総裁もこの問題に対してやはり取調べをやつておるということを最後に言つております。又やらざるを得ないようなあの実物の提示もありまして、法務総裁も私たちが議員席から見ておりましても、相…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) そういう取扱いでよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/23

19参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) それも十分含めて理事会で検討いたしまして、次回では成るだけ一つ結論のつくように取計らいたいと思います。 それではこれを以て今日の地方行政委員会を閉じますが、参考人のかたがた有難うございました。 午後六時五十一分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) それでは只今から地方行政委員会を開会いたします。 議題は、昭和二十九年度地方財政計画に関する件でございますが、この議題に入る前に、塚田長官のしばしばの言明に対しまして、秋山委員から発言を求めておられます。どうぞ……。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) 速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) 今の問題には御返事はありませんね……。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) それでは議題に入りまして、昭和二十九年度地方財政計画に関する件を議題に供します。 政府のほうの御説明を願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) それでは次に地方税の説明を奥野政府委員から。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) それでは速記を続けて。