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日本社会党参議院
総発言数
4,813
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会82 件・82%
  • オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%

※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,813 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 多数でございます。よつて町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案は、衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨、又び表決の結果を報告することとし、御承認願うことに御異議ございませ…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 御異議ないものと認めます。 それから本院規則第七十二条により委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可とせられるかたには順次御署名を願います。 多数意見者署名 石村 幸作 堀 末治 伊能 芳雄 西郷吉之助 長谷山行毅 小林 武治 島村 軍次

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 御署名洩れはございませんか……。御署名洩れはないと認めます。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 調査報告書の件につきましてお諮りいたしたいと思います。本委員会は神方行政の改革に関する調査につきましては、今期国会開会中も種々調査を行なつて参りましたが、未だ調査を完了するに至つておりませんが、会期の終りに当りまして、例によつて調査未了報告書を提出いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) それではさよう決定いたします。 未了報告書の内容につきまして委員長に御一任願いたいと存じます。 それから委員長の提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 堀 末治 伊能 芳雄 西郷吉之助 高橋進太郎 長谷山行毅 島村 軍次 秋山 長造 若木 勝藏 松澤 兼人 加瀬 完 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 速記を始めて下さい。 それではこれで暫時休憩をいたしまして、午後は一時半から開会いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後四時十四分開会

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 地方行政委員会を休憩前に引続いて開会いたします。 昭和二十八年度分の地方財政平衡交付金の単位費用の特例に関する法律案を議題に供します。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 速記をとめて、 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 先ほどやはり塚田長官は断固反対するとおつしやるものですから、それで反対するという言葉が非常にやはり皆にひびいたわけであつて、只今のような答弁であつたならば、当然やはり国家公務員の給与がよくなれば、それに準じて地方公務員にやるというような、その努力が見られさえすれば、問題なかつたと私は考えておりましたが、それを答弁されましたから、これでいいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 速記を始めて。 別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは、それぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正意見がございましたら討論中にお述べを願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。昭和二十八年度分の地方財政平衡交付金の単位費用の特例に関する法律案について採決いたします。昭和二十八年度分の地方財政平衡交付金の単位費用の特例に関する法律案を衆議院送付案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 多数でございます。よつて昭和二十八年度分の地方財政平衡交付金の単位費用の特例に関する法律案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を得なければならないことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、本委員会における質疑応答の要旨・討論の要旨及び表決の結果を報告することとし御承認を願うことに御異議ご…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして委員長が議院に提出する報告につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 石村 幸作 堀 末治 伊能 芳雄 西郷吉之助 高橋進太郎 長谷山行毅 小林 武治 島村 軍次

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 御署名洩れはございませんか。署名洩れはないと認めます。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 速記を始めて。 それでは一応休憩いたします。 午後六時二十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた〕