P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
1,721
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1983/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会93 件・93%
  • 国民生活に関する調査会3 件・3%
  • 科学技術特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,721 20 を表示
日本社会党1983/05/25

98参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党1983/05/25

98参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(八百板正君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/05/25

98参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/05/25

98参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十分散会

日本社会党1983/05/11

98参議院 本会議 第13号

○八百板正君 ただいま議題となりました二法案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案は、簡易生命保険の加入者の利益の増進を図るため、簡易生命保険の積立金の運用範囲に、外国政府等の発行する債券、信託会社等への金銭信託で元本補てんの契約があるもの及び金融機関への預金を加え、その運用範囲を郵便年金の積立金並みに拡大しようとするものであ…

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。桧垣郵政大臣。

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 高橋君から発言を求められておりますので、これを許します。高橋君。

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) ただいま高橋君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) 全会一致と認めます。よって、高橋君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、桧垣郵政大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。桧垣郵政大臣。

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) なお審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後二時四十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ────・───── 午後二時五十八分開会

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。桧垣郵政大臣。

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 公衆電気通信法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 高橋君から発言を求められておりますので、これを許します。高橋君。

日本社会党1983/05/10

98参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(八百板正君) ただいま高橋君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕