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日本社会党参議院
総発言数
1,721
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1983/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会93 件・93%
  • 国民生活に関する調査会3 件・3%
  • 科学技術特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,721 20 を表示
日本社会党1983/03/30

98参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(八百板正君) ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1983/03/30

98参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(八百板正君) 全会一致と認めます。よって、大森君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、桧垣郵政大臣並びに川原日本放送協会会長から発言を求められておりますので、この際、これを許します。桧垣郵政大臣。

日本社会党1983/03/30

98参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(八百板正君) 川原日本放送協会会長。

日本社会党1983/03/30

98参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(八百板正君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/03/30

98参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会

日本社会党1983/03/24

98参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(八百板正君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 昨日に引き続き、昭和五十八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、郵政省所管及び日本電信電話公社についての委嘱審査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1983/03/24

98参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(八百板正君) そのままどうぞ、質問者の意向ですから。

日本社会党1983/03/24

98参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(八百板正君) この際、委員長からちょっと申し上げます。電電公社に申し上げます。 資料について、その渡し方について、渡したり渡さなかったりがあったとの非難を受けることのないよう、差別をしないよう注意してください。よろしゅうございますか。

日本社会党1983/03/24

98参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(八百板正君) 他に御発言もなければ、これをもって昭和五十八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、郵政省所管及び日本電信電話公社についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/03/24

98参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(八百板正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

日本社会党1983/03/23

98参議院 本会議 第8号

○八百板正君 ただいま議題となりました二法案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、電話加入権質に関する臨時特例法の一部を改正する法律案は、電話加入権に質権を設定することができる特例措置が昭和五十八年三月三十一日をもって期限切れとなるが、現在なお庶民金融の担保物として相当程度利用されていること及び本制度の存続に対する要望が強いこと等にかんがみ、電話加入権に対する質権の設定を昭和五十八年四月一日以降も…

日本社会党1983/03/23

98参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(八百板正君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 去る十五日、予算委員会から、本日及び明二十四日の二日間、昭和五十八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、郵政省所管及び日本電信電話公社について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、桧垣郵政大臣から説明を求めます。桧垣郵政大臣。

日本社会党1983/03/23

98参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(八百板正君) 次に、真藤日本電信電話公社総裁から説明を求めます。真藤日本電信電話公社総裁。

日本社会党1983/03/23

98参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(八百板正君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1983/03/23

98参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(八百板正君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ─────・───── 午後一時五分開会

日本社会党1983/03/23

98参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(八百板正君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、郵政省所管及び日本電信電話公社についての委嘱審査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1983/03/23

98参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(八百板正君) どうぞ。

日本社会党1983/03/23

98参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(八百板正君) 本件に対する本日の審査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十三分散会

日本社会党1983/03/22

98参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(八百板正君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月十三日、前田勲男君が委員を辞任され、本委員会は一名の欠員となっております。 ─────────────

日本社会党1983/03/22

98参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(八百板正君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する実情調査のための委員派遣について、その報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕