八百板正
会議録に記録された「八百板正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,721 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会93 件・93%
- 国民生活に関する調査会3 件・3%
- 科学技術特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○八百板委員長 以上で公正取引委員会の説明は終わりました。 —————————————
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○八百板委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。武部文君。
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○八百板委員長 有島重武君。
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○八百板委員長 砂田重民君。
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○八百板委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○八百板委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私がはからずも本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。委員会の運営にあたりましては、委員各位の御支援、御協力をいただきまして、万全を期してまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○八百板委員長 この際、理事の互選を行ないます。
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○八百板委員長 ただいまの青木正久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○八百板委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 小笠 公韶君 岡本 茂君 砂田 重民君 竹内 黎一君 粟山 秀君 武部 文君 唐橋 東君 和田 耕作君を指名いたします。 ————◇—————
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○八百板委員長 この際、戸叶前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。戸叶里子君。
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○八百板委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第56回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○八百板委員 昭和四十二年十一月九日福島県安達郡大玉村村議会において、福島県安達事務所長事務吏員梅宮重郎外二名がこの村議会に対する不当干渉をなし、自治体の自主性を侵害した事実に関する質問であります。 これは大臣おいでになっておらぬようですが、どなたがお見えになっていますか。
第56回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○八百板委員 それでは、行政局長にお尋ねいたします。 これは憲法にうたわれた地方自治の本義にかかわる問題でありまして、憲法、地方自治法、地方行政の根本に触れる、質的に非常に重大な問題であります。私は、別にこの問題について、自治省の責任を追及する、こういうふうな立場ではなくて、抗議するという考えではなくて、こういうあってはならない問題が現に起こったということ、こういう問題に対して、ともに憂慮して、この問題に誤らない対処が必要ではないか、こ…
第56回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○八百板委員 こういうふうなことをやるということは、地方自治の根本を侵し、議会の自主性というものを侵害する行政指導の行き過ぎだと私は考えるのでありますが、こういう点について自治省はどういう考えを基本的に持っておられるか、まずその基本的な考えを承っておきたいと思います。
第56回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○八百板委員 たとえば、行政指導が委任事務等の場合に、当然にそれぞれの自治体の行政職員、吏員に及ぶということは当然考えられるところだろうと思います。また同時に、委任事務といっても村固有の事務とからみ合っている点もございますから、そういう意味ではその辺のところをこん然一体の行政指導が行なわれるということは当然あり得ることであります。しかし、それはあくまでも行政そのものに関する指導の範囲を越えるべきものではなかろうと思います。それがさらに進…
第56回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○八百板委員 連絡を受けたという話を基礎にしてのただいまの答弁でありまするが、おそらくその連絡は県の関係した者などからの連絡だろうと思うのでありますが、元来この問題の本質を考えてみまするならば、村議会に対して、行政官吏が侵害行為があった、いわば村の、自治体の自主性を侵犯したという、いわば障害を加えた事件であります。自治体の本義に対する障害を加えた事件です。でありまするから、そういう意味では、県事務所長は県の指示を受けてやっておるという事…
第56回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○八百板委員 皆さんのよくない点は、えてして自分の系統の者のやったことというのは、悪いことでもなるたけカバーしてやるというような態度をとるということは、非常に傾向としてよくないと思うのです。それは、仲間を信頼するというのは当然でありますが、しかし、いいことはそれでいいのでありまするが、よくないことは、やはりきびしく、よくないというふうに制止するという身がまえがなくちゃ、これはよくなっていかないと思うのです。政治はよくならないと思うのであ…
第56回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○八百板委員 何か問題を、率直に言って村議会の議員を一方においてたいへん尊重しているように言いながら、その実そうでないような話しっぷりなんでありますが、問題を村議会の議員そのもの、あるいはそういう者を選んだ村民の政治意識の程度とか、そういうふうに問題をすりかえてはいけないと思うのです。この問題はそういう問題ではなくて、議会に対して行政官吏が直接入って、そして議長を指揮されたかされないかは別にして、現実にことばをもって指揮し、議長と呼んだ…
第56回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○八百板委員 あり得るとかなんとかいうのじゃなくて、こういう問題はよその場合にはいままでやらなかった。今度そういうのを、テストケースかどうかわからないがやり出した、こういうのでありますが、公団というのは御承知のように経済性を中心にして、なるだけ独立採算、いってみればもうけるという立場を主眼にした方向をとっておる。そういう公団と、一番やっかいな、やりにくい用地の買収というふうな問題を契約をして、県が引き受ける、こういうふうな問題を、建設省…
第56回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○八百板委員 これを調べるにあたって、次に申し上げますような点も十分に検討をお願いしたいと思います。 つまり、公団と県が委託契約によって行なうところの用地買収事務、そういうふうなものは、県が今度は町村に対してどの程度協力させるか、そういう拘束性を持つものと考えていいか、そういうような点がひとつ明らかにされる必要があるんじゃないかと思います。公団と県が約束をしたのならば、もしかりに、その県のまた委任みたいな形で、町村がある程度の金をもらっ…