八田貞義
会議録に記録された「八田貞義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会91 件・91%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 公害対策特別委員会 第5号
○八田委員 まあ首をつって死亡されたというような非常に不幸な事件でありますから、そういった遺体の剖検については、今後積極的に遺族の方を説得されてそして明らかにされるということが、非常に研究上あるいは行政の面から見ましても大切なことではないかと思います。いま課長から、群馬大学の医学部で安中住民を剖検した臓器中の重金属のカドミの濃度についての発表があったということをお触れになりましたが、クロスチェックをやったというふうに聞いておりますが、ク…
第67回 衆議院 公害対策特別委員会 第5号
○八田委員 いまクロスチェックは六カ所依頼して、報告は四カ所ですね。四カ所で、あとの二カ所から成績報告が未着だ、こういうことですが、その未着の大学は聞き漏らしましたが、どことどこですか。その責任者、教授の名前をひとつ……。
第67回 衆議院 公害対策特別委員会 第5号
○八田委員 政務次官、いまお聞きのとおりですね。クロスチェックというものは非常に必要なんですよ。ところが、六カ所クロスチェックをやったところが、四カ所だけ報告があった。あとの二カ所は報告がない。その報告のないところは、いま御承知のように岡山大学、それから金沢大学。その主任教授は、一方の岡山大学は小林純教授で、一方は石崎有信教授だろうという推定でございますが、このお二人はともにカドミウム中毒説なんですよ。こういう教授からクロスチェックに応…
第67回 衆議院 公害対策特別委員会 第5号
○八田委員 いまの御答弁のように、いろいろ新聞紙上に載るのはある一部だけ載せられる。こういったふうにクロスチェックに応じない教授なんかの学者としての態度は全然明るみに出ていない。出ればやはり学者の態度としては非常におかしいということは、国民の一般の方も了解されると私は思うのであります。ですから、やはり行政当局としては、こういう問題についても積極的にいろいろ指導と申しますか、意見を出されまして、明るみに出して、ほんとうにみな、官、民、学者…
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 相沢武彦君。
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 川端文夫君。
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 午後三時から委員会を開会することとし、この際、休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 ————◇————— 午後三時十八分開議
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡本富夫君。
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 近江已記夫君。
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 速記を始めて。
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○八田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会
第65回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 これより会議を開きます。 辻原弘市君外十名提出の寡占事業者の供給する寡占商品の価格等の規制に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。松浦利尚君。
第65回 衆議院 商工委員会 第22号
○八田委員長 次回は、来たる二十一日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会
第65回 衆議院 本会議 第30号
○八田貞義君 ただいま議題となりました採石法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 御承知のとおり、最近、岩石資源は、土木建設事業の活況と砂利資源の枯渇に伴いその重要性を増し、採石業の事業場数及び岩石の生産量は需要の増大に伴い著しく増加してまいりました。しかし、その反面、事業の実施に伴い土地の崩壊、流出、陥没あるいは飛び石、粉じん、騒音、汚水の発生等の事態も増大するに至り、これらの採石による災害の防止は各地に…
第65回 衆議院 商工委員会 第21号
○八田委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、通商に関する件、鉱工業に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石川次夫君。
第65回 衆議院 商工委員会 第21号
○八田委員長 中村重光君。 〔委員長退席、進藤委員長代理着席〕
第65回 衆議院 商工委員会 第21号
○八田委員長 この際、採石法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来、各党間において御協議を願っておりましたが、理事会において御協議が整い、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得た次第であります。 ————————————— —————————————
第65回 衆議院 商工委員会 第21号
○八田委員長 その趣旨について、便宜委員長から御説明申し上げます。 御承知のとおり、最近、岩石資源は、土木建設事業の活況と砂利資源の枯渇に伴いその重要性を増し、採石業の事業場数及び岩石の生産量は、需要の増大に伴い著しく増加してまいりました。しかし、その反面、事業の実施に伴い、土地の崩壊・流出・陥没、あるいは飛石、粉じん、騒音、汚水の発生等の事態も増大するに至り、これらの採石による災害の防止は、各地において重大な問題となっております。 従…
第65回 衆議院 商工委員会 第21号
○八田委員長 おはかりいたします。 お手元に配付しております起草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕