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自由民主党衆議院
総発言数
2,916
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会91 件・91%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,916 20 を表示
自由民主党1966/02/18

51衆議院 文教委員会 第3号

○八田委員長 次に質疑を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。落合寛茂君。

自由民主党1966/02/18

51衆議院 文教委員会 第3号

○八田委員長 次会は来たる二月二十三日水曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後、零時十九分散会

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 これより会議を開きます。 この際おはかりいたします。 理事坂田道太君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、辞任を許可することに決しました。 これより理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、谷川和穗君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、おはかりいたします。 国立学校共済組合に関する問題について、本日公立学校共済組合理事長田中義男君を参考人として、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 では、質疑の通告がありますので、これを許します。高橋重信君。

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 それでは、速記を始めて。

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 高橋君に申します。 資料提出につきましては、後刻理事会において協議検討の上はかりたいと思います。よろしくお願いします。

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 先ほど申しましたように理事会にはかりまして、そうして決定いたしたいと思います。御了承願います。

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 川崎君の御質問にお答えいたします。 実は資料請求につきましては高橋委員から委員長のもとに、委員部のほうにも申し出がございませんでした。ですから、ただいまの問題につきましては、先ほど申しましたように理事会を開きまして、そして正式にはかって決定いたしたいと思います。御了承をお願いいたします。

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 私語を禁じます。

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 そのように取り計らいます。

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 渡辺栄一君。

自由民主党1966/02/16

51衆議院 文教委員会 第2号

○八田委員長 田中参考人にはお忙しいところを長時間御出席いただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して委員長から厚く御礼を申し上げます。 次会は明後二月十八日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会

自由民主党1966/02/04

51衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長に就任いたすことになりました。 本委員会は、国の将来にわたるきわめて重要なる使命を有するものでありまして、責任の重大なることを痛感している次第でございます。したがいまして、委員会の運営にあたりましては、練達なる委員各位の御支援と御強力を得、円満なる運営を行ないまして、その職責を全ういたしたいと存じております。なにとぞよろしくお願…

自由民主党1966/02/04

51衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 この際、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 現在、理事二名が欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 先例によりまして、委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/04

51衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 御異議なしと認め、川崎寛治君及び長谷川正三君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1966/02/04

51衆議院 文教委員会 第1号

○八田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 一、文教行政の基本施策に関する事項 二、学校教育に関する事項 三、社会教育に関する事項 四、学術研究及び宗教に関する事項 五、国際文化交流に関する事項 六、文化財保護に関する事項 以上各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中に国政に関する調査を行ないたいと存じ…