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自由民主党衆議院
総発言数
2,916
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会91 件・91%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,916 20 を表示
自由民主党1966/03/11

51衆議院 文教委員会 第9号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 小委員及び小委員長の指名は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに小委員に欠員を生じた際の補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/11

51衆議院 文教委員会 第9号

○八田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1966/03/11

51衆議院 文教委員会 第9号

○八田委員長 川崎君。

自由民主党1966/03/11

51衆議院 文教委員会 第9号

○八田委員長 次会は来たる三月十六日水曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党1966/03/10

51衆議院 本会議 第25号

○八田貞義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過とその結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、弘前大学養護教諭養成所ほか二つの国立養護教諭養成所を設置し、昭和四十一年四月一日から施行することであります。 本案は、去る一月三十一日内閣から本院に提出され、同日当委員会に付託、二月十八日政府より提案理由の説明を聴取いたしました。以来慎重に審査いたしましたが、その詳細は会議によって御承知を願います。 かく…

自由民主党1966/03/09

51衆議院 文教委員会 第8号

○八田委員長 これより会議を開きます。 国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。質疑の通告がありますのでこれを許します。長谷川正三君。

自由民主党1966/03/09

51衆議院 文教委員会 第8号

○八田委員長 川崎寛治君。

自由民主党1966/03/09

51衆議院 文教委員会 第8号

○八田委員長 ほかに質疑はございませんか。——なければ、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1966/03/09

51衆議院 文教委員会 第8号

○八田委員長 これより本案を討論に付するのでありますが、別に討論の通告もございませんので、直ちに採決いたします。 国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/03/09

51衆議院 文教委員会 第8号

○八田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/09

51衆議院 文教委員会 第8号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1966/03/09

51衆議院 文教委員会 第8号

○八田委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。長谷川正三君。

自由民主党1966/03/09

51衆議院 文教委員会 第8号

○八田委員長 次会は明後十一日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

自由民主党1966/03/04

51衆議院 文教委員会 第7号

○八田委員長 これより会議を開きます。 国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案及び国立学校設置法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。湯山勇君。

自由民主党1966/03/04

51衆議院 文教委員会 第7号

○八田委員長 川崎寛治君。

自由民主党1966/03/04

51衆議院 文教委員会 第7号

○八田委員長 ただいまの川崎委員の御発言に対しましては、委員会の運営上まことに大切な御発言と思いますので、十分に理事会で検討して取り計らってまいりたいと思います。

自由民主党1966/03/04

51衆議院 文教委員会 第7号

○八田委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会

自由民主党1966/03/02

51衆議院 文教委員会 第6号

○八田委員長 これより会議を開きます。 去る二月二十二日、本委員会に付託になりました川崎寛治君外九名提出の公立高等学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案を議題とします。

自由民主党1966/03/02

51衆議院 文教委員会 第6号

○八田委員長 提出者から提案理由の説明を聴取いたします。川崎寛治君。

自由民主党1966/03/02

51衆議院 文教委員会 第6号

○八田委員長 以上で、提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————