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自由民主党衆議院
総発言数
2,916
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会91 件・91%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,916 20 を表示
自由民主党1968/03/05

58衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 烏本君。

自由民主党1968/03/05

58衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 大橋敏雄君。

自由民主党1968/03/05

58衆議院 社会労働委員会 第3号

○八田委員長 次回は明後七日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十七分散会

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の医師法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 提案理由の説明を聴取いたします。厚生大臣園田直君。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 提案理由の説明を聴取いたします。厚生大臣園田直君。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 本案審査のため、去る二月七日参考人出頭要求に関する件につきまして、その人選等を委員長に御一任願っておりましたが、全国医学部長病院長会会長豊川行平君、前全国大学病院長会議インターン問題委員会代表秋元波留夫君、日本医師会副会長熊谷洋君及び四二青年医師連合東京大学支部委員長森庸厚君。以上四名の方々に参考人として御出席をいただくよう御依頼申し上げました。そのうち森参考人は都合によりお見えになれないとのことであります。 この際、参考…

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 ありがとうございました。 次に、秋元参考人にお願いいたします。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 ありがとうございました。 次に、熊谷参考人にお願いいたします。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人各位からの御意見の陳述は終わりました。 —————————————

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。 なお、質疑を申し出ておられる方が多数ありますので、質疑及び答弁はできるだけ簡潔にお願いいたします。箕輪登君。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 山本政弘君。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 田邊誠君。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 和田耕作君。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 大橋敏雄君。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 井上普方君。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 堀昌雄君。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 河野正君。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 社会労働委員会 第2号

○八田委員長 これにて参考人各位に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり御出席いただき、まことにありがとうございました。委員会を代表し、委員長より厚く御礼を申し上げます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会

自由民主党1968/02/07

58衆議院 社会労働委員会 第1号

○八田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび私が当委員会の委員長に就任いたしました。皆さますでに御承知のように、本委員会は国民各層に大きな関心が持たれているところであります。かつて私も本委員会に所属いたしておりましたので、この委員会の任務の重要性とその職責の重大なることを痛感いたしております。もとより非才の私ではございますが、委員各位の御協力により、鋭意努力いたしまして、円満なる委員会運営を念願…