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自由民主党衆議院
総発言数
2,916
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会91 件・91%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,916 20 を表示
自由民主党1982/02/23

96衆議院 環境委員会 第2号

○八田委員長 以上で国務大臣の所信表明は終わりました。 次に、昭和五十七年度環境庁関係予算の説明を求めます。山崎官房長。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 環境委員会 第2号

○八田委員長 次に、各省庁の昭和五十七年度環境保全経費等について、便宜、環境庁から説明を求めます。清水企画調整局長。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 環境委員会 第2号

○八田委員長 次に、昭和五十六年における公害紛争の処理に関する事務の概要等について説明を求めます。青木公害等調整委員会委員長。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 環境委員会 第2号

○八田委員長 これにて本日の議事は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時七分散会

自由民主党1981/12/22

96衆議院 環境委員会 第1号

○八田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙によりまして、私が当環境委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、現在のわが国におきましては、環境汚染は漸次改善の傾向にあるとはいえ、産業構造の変化、都市域の拡大などに伴い、なお一層の環境汚染の未然防止と、さらには長期的かつ総合的な環境対策の強力な推進が強く求められております。これらの要請にこたえるため、当委員会に…

自由民主党1981/12/22

96衆議院 環境委員会 第1号

○八田委員長 まず、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事でありました玉生孝久君、近藤鉄雄君及び粕谷茂君の委員辞任に伴い、現在理事が三名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/12/22

96衆議院 環境委員会 第1号

○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 藤波 孝生君 牧野 隆守君 及び 山崎平八郎君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1981/12/22

96衆議院 環境委員会 第1号

○八田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存…

自由民主党1981/12/22

96衆議院 環境委員会 第1号

○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1981/12/22

96衆議院 環境委員会 第1号

○八田委員長 この際、先般環境庁長官に就任されました原文兵衛君及び環境政務次官に就任されました石川要三君から発言を求められておりますので、これを許します。原環境庁長官。

自由民主党1981/12/22

96衆議院 環境委員会 第1号

○八田委員長 石川環境政務次官。

自由民主党1981/12/22

96衆議院 環境委員会 第1号

○八田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党1981/07/30

94衆議院 社会労働委員会 第20号

○八田委員 まず、時間の関係で桜井先生にちょっとお尋ねしたいのですが、どうか先生簡単にお答え願いたいと思うのでございます。 いろいろたくさんあるのですが、まずお伺いしたいのは、化学療法剤といわゆる免疫療法剤とを併用した場合、拮抗作用あるいは相殺作用というものがないかあるか、その点ちょっとお答え願いたいと思います。

自由民主党1981/07/30

94衆議院 社会労働委員会 第20号

○八田委員 もちろんいろいろな例がたくさんあるのですが、丸山ワクチンと化学療法剤とを併用した場合、作用機作、仕組みが全然違うのですから、時期的にずらしてやるとかしないと、一緒にやったのでは相殺されるのじゃないだろうか。これは川崎医大の木本教授もちゃんと言っておられるのですね。それについて、先生、ちょっと具体的に、簡単でいいですからお知らせ願いたい。

自由民主党1981/07/30

94衆議院 社会労働委員会 第20号

○八田委員 時間がありませんから次に進みますが、比較試験で東海地区の封筒法の試験について、先生、大分違反が多いので問題にされているようなのですが、この封筒法の試験というのはお医者さんにとってはある程度の違反というのは常識としてあるのだ、こういうふうに見られているのですね。それを先生は今度は非常に大問題かのごとく考えられまして、しかもまた、それは全体の確実性、信頼性に欠けるのだというまでに強く言われておるようですが、今度の愛知がんセンター…

自由民主党1981/07/30

94衆議院 社会労働委員会 第20号

○八田委員 先生、簡単にお願いしたいのですが、違反が非常に多いというふうに言っておられるのですね。これで違反が多いと言っておられるのですが、実際に愛知がんセンターはそれを削除しておるのですね。その違反と言われる部分だけはもう削除して取り除いてそして成績を出しておられる。しかも、先生、二時期において有意の差がある、こういうふうに言われておるのですが、どうも全般的に見て差がないのだというふうに言われておるのは、どういう点を指してそういうふう…

自由民主党1981/07/30

94衆議院 社会労働委員会 第20号

○八田委員 いま、取り除いた成績について、それはいいのです、取り除いた成績についてはいいのだけれども、しかし、それについて全般的な問題について傾向的には有意の差はないのだ、こういうふうな説明がちょっとあったように思うのですが、それをどういうふうにして確証されたのですか。

自由民主党1981/07/30

94衆議院 社会労働委員会 第20号

○八田委員 私の言うのは、先生、有意差がないんだということはどうしてですか。愛知がんセンターの成績は、佐久間教授もこれは十分妥当だとはっきりこう言っているのですよ。妥当だと言った成績を先生が有意の差がないんですと言われるのは、調査会の意見ですが、調査会としてどうして有意の差を否定したのですか、それをちょっと御説明ください。

自由民主党1981/07/30

94衆議院 社会労働委員会 第20号

○八田委員 もう一問だけ、大切だから。 先生、私がお伺いしたいのは、せっかく愛知がんセンターが出したデータですよ。しかも違反は全部取り除いてやった成績ですよ。しかも佐久間教授は非常に妥当な成績だと言っているのです。ところがそれがある時期においては有意の差があるが、全般的に見てどうも有効というふうには考えられない。どういうふうな実験をされたのですか。どういうようなお考えでやられたか。非常に大切なんですよ。これはざっくばらんに話してほしい。

自由民主党1981/07/30

94衆議院 社会労働委員会 第20号

○八田委員 桜井参考人、この点非常に大切なんですよ。どうして、せっかく愛知がんセーターが出した成績、有意の差を出した成績、しかもこれは統計学者としての佐久間教授も非常に妥当であるというふうに言っておられるのです。その成績を調査会で全般的に見て有効と判断できない。これはどういうふうな方法でそういうふうに判断されたのですか、そこを先生、言ってくださいよ。そうしないと、何回も質問されることになりますよ。大切なところですから、それだけ言ってくだ…