八田貞義
会議録に記録された「八田貞義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会91 件・91%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 環境委員会 第5号
○八田委員長 藤田スミ君。 〔委員長退席、山崎(平)委員長代理着席〕
第96回 衆議院 環境委員会 第5号
○八田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第96回 衆議院 環境委員会 第4号
○八田委員長 これより会議を開きます。 公害の防止並びに自然環境の保護及び整備に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。五十嵐広三君。
第96回 衆議院 環境委員会 第4号
○八田委員長 野口幸一君。
第96回 衆議院 環境委員会 第4号
○八田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する件調査のため、本日、参考人として石油公団理事松村克之君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 環境保全の基本施策に関する件及び公害紛争の処理に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔君。
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。新盛辰雄君。
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 水田君。
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山本政弘君。
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 岡本富夫君。
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 木下敬之助君。
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 藤田スミ君。
第96回 衆議院 環境委員会 第3号
○八田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
第96回 衆議院 環境委員会 第2号
○八田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事馬場昇君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 環境委員会 第2号
○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 環境委員会 第2号
○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に水田稔君を指名いたします。 ————◇—————
第96回 衆議院 環境委員会 第2号
○八田委員長 環境保全の基本施策に関する件及び公害紛争の処理に関する件について調査を進めます。 この際、国務大臣から環境保全の基本施策に関する所信を聴取することといたします。原環境庁長官。