八木誠
会議録に記録された「八木誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 165 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 電気事業連合会会長
- 直近の発言日
- 2011/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会100 件・100%
※ 全 165 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第12号
○八木参考人 ただいまの御質問にお答え申し上げます。 御質問は、恐らく、東京電力以外の電力会社がこの負担をするということから、東電救済の色合いが強いのではないかという御質問の趣旨かと思いますが、先ほど来から、私、答弁させていただいておりますが、やはり、まず今回の事故の賠償を迅速かつ適切に行う、そうしたことは今後の原子力発電の円滑な運営につながっていく、これは、ひいては私どもの東電以外の電力会社の電力の安定供給の確保に資するというところに…
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第12号
○八木参考人 お答え申し上げます。 第六十五条の中に、御指摘のように、著しく大規模な原子力損害の発生その他の事情がある場合には国民生活等への重大な影響を回避する観点から政府が必要な資金を交付することができる旨定めてあるということで、私どもとしては、一応国の責任の明確化という意味では、ある程度この趣旨が込められているというふうに理解しておりまして、本条を積極的に活用していただくようお願いしたいというところであります。 あわせて、冒頭の陳述…
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第12号
○八木参考人 今回は、まずはこの法案の早期成立をお願い申し上げます。そして、まだ賠償総額がわかっておりませんので、国の責任のあり方等、それから我々の負担金のあり方等につきましては、ぜひ附則六条に基づいて見直しをしていただければありがたいというふうに考えております。 以上でございます。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第12号
○八木参考人 まず、この発送分離につきましては、過去、十分に議論を行いまして、我が国の実情に合った日本型の制度をつくり上げてきたというふうに認識しております。したがいまして、これから議論がいろいろこれについても行われることと私どもも認識してございますが、現行制度の検証あるいは最近の欧米での自由化の実態等を踏まえまして、目的に照らして、やはりメリット、デメリットを幅広く検討していただくことが大切であると思っております。ぜひともそういう議論…
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第12号
○八木参考人 お答え申し上げます。 電気事業連合会におきましては、日ごろから、電気事業全般に対しまして御理解をいただくために、広報媒体広告とかホームページなどを通じまして、情報提供などの広報活動を行っているところであります。 そうした中のテーマには、エネルギーセキュリティーの問題、電源のベストミックス、あるいは地球温暖化、再生可能エネルギー拡大に向けた取り組み等々、電気事業全般に関するものがございます。そうした中に、当然、原子力発電や原…