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第十七控室参議院
総発言数
3,135
直近の所属会派
第十七控室
直近の役職
直近の発言日
1958/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会76 件・76%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,135 20 を表示
第十七控室1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○八木幸吉君 行政財産。ほかの公邸も全部行政財産じゃないですか。公邸というものはすべて行政財産とは違いますか。行政財産かと私は思いますが。

第十七控室1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○八木幸吉君 簡単に資料を要求しながら、ちょっと質問をするのですが、宿舎の設置に関する計画というものは、むろんある程度旧法にも新法にも書いてあるが、その宿舎の設置に関する計画をなるべく詳細に資料としてお出しいただきたい。それからこの法律の適用外はバラックだけに限るようなお話があったのですが、林野庁関係なんかで現場に相当普通の家屋が建てておられて、そうしてしかも、これの適用外になっておるというようなものがあるのじゃないかというふうな気がす…

第十七控室1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○八木幸吉君 いや、計画である以上、数字をなるべくたくさん出していただきたい。

第十七控室1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○八木幸吉君 来年度の予算編成期にもなっておりますし、大体大蔵省の腹案というものもあると思いますが、最後の決定じゃなくてよろしいが、大体このくらいの気持を持っているという来年度の概算計画でもお出し願いたい。

第十七控室1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○八木幸吉君 三十三年度は実行中のものでけっこうですが、三十四年度を大蔵省関係だけでも出して下さい。

第十七控室1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○八木幸吉君 大蔵省内部については至急に大臣官房において取りまとめて出していただきたい。これは自分の省のことだから出てくると思いますが、いかがですか。

第十七控室1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○八木幸吉君 政務次官お聞きの通りですが、あなたの方で大体おわかりと思いますが、これ以上時間を取りませんが、なるべく作るように骨を折っていただきたいと思います。

第十七控室1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○八木幸吉君 今の、林野庁の事実を私知って申し上げたのでなくて、あなたの答弁は、どうも怪しいところ、頼りないところがありますので、そういう点がありはしないかと思ったので、ただ念を押して御質問を申し上げたので、その点はあとでお調べ願いたい。それから借り上げ公邸、借り上げ敷地も、先ほど私がお願いいたしました資料の中にあわせてお書きをいただきたいということをつけ加えておきます。 これで終ります。

第十七控室1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○八木幸吉君 今の三笠の問題でありますが、昨年の九月に津島防衛庁長官にここにおいで願ってその問題を取り上げて、防衛庁で何とかしたらどうだと申し上げましたら、防衛庁では予算はない。ただし、艦艇修理費で若干あれを修理しようかというお話もあるということを承わっておったのですが、艦艇修理費では、どうも費目としてはまずいと私は思っておりまして、この九月でございましたか、ここへ河井文化財保護委員長においで願って、むしろこれを国の文化財として保存する…

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 今のはもうお置きにならない、つまり解消して作らないという意味なんですか、あるいは作るんでありますけれども、今時期でないから、先ではまた開くかもしれない、委員会そのものは置くのだ、こういう意味でありますか、その点と、財政的云々とおっしゃいましたが、委員会に金がかかるという意味なんですか。もし金がかかるというなら、私は大した金ではないと思うのでありますが、そのところ、簡単でよろしゅうございますから、そこのところを。……

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 もう一点確認しておきたいと思いますが、つまり赤城委員会という構想は、そのまま捨てない。しかし、機種の選定は慎重を期するから、来年の予算に間に合わなくても仕方がないので、先々は開くかもしれぬけれども、そう急がないことにした、こういう意味でありますか。

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 ごく簡単に、ドイツは今三種類の飛行機を持っているというお話しでございますが、全体で何機ぐらい持っていますか、もしくは持つ予定でしょうか。

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 それからもう一つは104Cが不安定だ、何か口が上についているとか下についているとかいうことがよく言われますが、そういうことはあるのですか。

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 104Cは脱出口は上ですか下ですか。

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 それからもう一つは、T―38複座式、これはもうできておるという話しですね。

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 それで今複座式だけれども、戦闘機にするには、単座式にしなければならぬというお話が先ほどあったのですが、いろいろ電子装置で機械が故障が起った場合には、単座より複座の方がいいじゃないかというようなことをわれわれ聞いたのですが、将来はやはり複座式にそういった、たとえ一〇%でも故障をする場合を想像して二人乗りにするというふうな航空業界の傾向でございますか。

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 F11Jはいろいろよさそうなお話を伺ったのですが、私はこの前からどうしてもわからないのは、こんなにいい飛行機をどうしてアメリカが使わないのか。むろん、目的がいろいろと変っているという点もありましょうけれども、目的が変ってでも、かなり使い道があるのじゃないか。それをアメリカは実際使ってないし、今後また使う計画がないという点がどうも納得がいかないのですが、その点わかりやすい御説明を願いたいのですが。

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 そこで、私は先ほど矢嶋委員からもおっしゃられたのですが、日本的な飛行機を買って日本で乗ってみたら一番いいのじゃないかということを、常識的に考えるのですけれども、かりに今ある飛行機、あるいは最近できる飛行機を一台ずつ買ってみてもよろしいというかりに仮定のもとに買うのなら、どれとどれとどれをテストしてみるというお考えですか。

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 今のチャンス・ヴォードの会社の飛行機は永盛調査団なり佐薙さんは調査してきたのですか。

第十七控室1958/10/28

30参議院 内閣委員会 第7号

○八木幸吉君 つまりアメリカがこのF11Jを採用しないくらいいい飛行機なら、それも調査の中に入れてみたらいいと思うのですが、なぜ調査しなかったのですか。