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日本社会党衆議院
総発言数
5,974
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会42 件・42%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%

※ 全 5,974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,974 20 を表示
日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 菅野通商産業大臣。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 この際、菅野通商産業大臣の所信について島本虎三君より発言を求められております。これを許します。島本虎三君。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 大橋国務大臣。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりをいたします。 産業公害対策に関する件について、本日参考人として公害防止事業団理事長原文兵衛君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 産業公害の現状と対策並びに昭和四十二年度産業公害対策関係予算について、総理本府、経済企画庁、厚生省、通商産業省、運輸省、建設省、農林省及び自治省から順次説明を聴取いたします。 まず、総理府の公害対策推進連絡会議等について、高柳内閣総理大臣官房審議室長。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 水質保全行政について、経済企画庁松本水資源局長。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 地盤沈下対策について、経済企画庁加納総合開発局長。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 厚生省の公害対策について、舘林環境衛生局長。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 通商産業省の産業公害対策について、馬場産業立地部長。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 船舶の油による海水汚濁対策及び航空機騒音対策等について、運輸省鈴木審議官。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 都市改造、河川汚濁対策等について、建設省野崎都市総務課長。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 地方公共団体における産業公害対策等について、自治省岡田参事官。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 この際、公害防止事業団の事業概要について、参考人原理事長から説明を聴取いたします。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 この際、質疑があればこれを許します。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 板川君の資料御要求については委員長のほらで善処いたしたいと思います。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 いまの御質問の件については、文部省の所管かと思いますので、委員長のほらから文部省に、島本委員の御要求の資料について即刻、至急に出すように要求いたしたいと思いますが、いかがですか。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 島本君の質問の問題については、運輸省で関係の官庁と責任の所在を至急に調査をして、次の委員会で報告をしてください。

日本社会党1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 河川についての資料については、委員長のほうで善処いたします。 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十七分散会

日本社会党1967/02/21

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○八木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げさしていただきたいと思います。 ただいま委員各位の御推挙によりまして不肖私が委員長の重責をになうことに相なりました。まことに光栄に存じておる次第でございます。 公害問題は明治時代からもかなり発生しているわけでございまするが、最近とみに工業の発展によりましてその弊害が大きくなってまいりました。すでに弊害が起こっているところの公害をなくし、また、現在起こりつつある問題について即時公害の発生を防止…