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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
3,318
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1978/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会51 件・51%
  • 運輸委員会18 件・18%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第五分科会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,318 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,318 20 を表示
日本社会党1978/03/01

84衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 これにて木原英君の質疑は終了いたしました。 次に、新井彬之君。

日本社会党1978/03/01

84衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 これにて新井彬之君の質疑は終了いたしました。 次に、西村章三君。

日本社会党1978/03/01

84衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 これにて西村章三君の質疑は終了いたしました。 次に、村山喜一君。

日本社会党1978/03/01

84衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 これにて村山喜一君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二日午前十時より開会し、運輸省所管について審査いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時五分散会

日本社会党1978/02/28

84衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○兒玉主査代理 これにて竹内猛君の質疑は終了いたしました。 次に、川口大助君。

日本社会党1978/02/28

84衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○兒玉主査代理 これにて川口大助君の質疑は終了いたしました。 次に、薮仲義彦君。

日本社会党1978/02/28

84衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○兒玉主査代理 これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 次に、中村重光君。

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 最初に厚生大臣にお伺いしますが、一昨日の新聞でございましたか、大新聞の一ページを割きましたところの、日本医師会長名による言うところの闘争宣言みたいな広告が載っておりました。この点は大臣はお読みになっているかどうか。同時に、医師優遇税の問題等を中心に来年度からこれの検討に入るという問題も予算委員会では確答されておるわけでございますが、これは、われわれの目から見ればまさに今日の医療行政に対する挑戦状的な個所もかなりの部分あった…

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 こういうふうな重大な広告を全然見てないということは、厚生省としてもあるいは大臣としてもちょっと注意が足りない、私はこう感ずるわけでございますが、いかがでございますか。どなたか、局長でも結構ですが。

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 広告は見ないといいましても、大新聞の一ページを割く広告が目にとまらない、あるいは厚生省当局の幹部の皆さん方が数多くいらっしゃるわけですが、少なくともこれが目にとまらぬようでは、これは大変なミステークじゃないかと私は思います。ひとつこの際十分この内容をお読みになっていただいて、今後の対応策を、この予算委員会の終わる段階でも結構でございますから、明らかな所信を示してもらいたいということを要望申し上げまして、次の問題に入りたいと…

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 いま局長の御答弁がありましたが、大臣、これは厚生省の援護局等はかなり専門的な知識がありますけれども、末端の市町村段階におきましてはこの事務処理に対して非常に理解がないといいますか、もちろん若い世代でございますから無理もないと思うが、そのため、旧軍人等がそういう援護事務の肩がわり的といいますか、便宜的な一つの相談所を設けて、何がしかの口銭等を取りながら現在やっております。そのために、経済的に困っている人等はなかなか行けない。…

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 私は具体的にいま提起したいわけですけれども、県は従来の世話課の方が見ますが、市町村の場合、あっちへ行け、こっちへ行け、そして最後は県へ行って聞きなさいというふうな取り扱いをする例がたくさんあります。そういうことが専門的に取り扱いできる窓口を制度化することを私はこの際検討すべきだと思いますが、その点、局長、御専門でしょうから、いかがでございますか。

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 それから、傷痍軍人あるいは旧軍人等で恩給の支給年限に達しない人は一時恩給で処理をされておるわけですが、そういうような手続等についても案外申請することを忘れておる。あるいはまた傷病軍人等で手帳の交付を受ける手だてを知らない。この場合、私は国鉄の出身ですが、恩給傷病手帳をもらった場合は国鉄の運賃等が無料になるわけですね。この辺のことがいまだに徹底していない向きがたくさんありますが、こういう点等のいわゆる指導、処理について。 そ…

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 たとえば、全期問の通算ではなくても、その軍人期問なり従軍期間等の三分の一とか半分とか、そういうような制度をこの際検討することはどんなものかという意見として私は申し上げますが、いかがでございますか。

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 これに関連をいたしまして、これも先般陳情を受けたわけでございますが、官立の無線電信の講習所を出まして、そうして軍関係の仕事に携わるということでもって陸軍予備生徒という制度が、私も初めて知りましたが、あったそうでございます。この学校が焼けたために、やはり軍の命令でしょうが、一時帰郷の命令が出て、その帰省の途中空襲でやられて、それがもとで負傷後二週間で亡くなったという事例があります。ところが、いろいろと厚生省の方で聞いてみます…

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 これは何も自分の子供を失った親が物もらい的な立場から言っているのではなくて、やはり軍の要請により、恐らく、中学校か小学校か知りませんが、かなりの成績でなければ入れない学校だということを聞いておりますが、これは現在の法律でできないとするならば、その制度を変えて、何らかのそこに、少なくとも遺族の一時金等の処置はとられてしかるべきではないかというふうに感ずるわけであります。そういう点等からも、やはり制度の問題でございますから、こ…

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 だんだん戦争のときの苦労というのが国民の間から忘れられかけているわけです。自分も約四年間戦争へ行ったわけですが、たとえば南方での抑留生活あるいはシベリアでの抑留者、多くの戦友が亡くなったわけであります。そういうような点等から考えれば、いまたまたま大臣が言われましたように、遺族年金等なりあるいは恩給等についても、現在の第一線地の加算制度を若干修正することによってこの適用の範囲が拡大できるという道も開かれるのじゃないか。恐らく…

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 もうあと時間が少なくなったのですが、次に、重身障者や精神薄弱者に対する施設の問題でございますが、現に私の地区でもこれに対する要望が出ているわけでございます。制度的な問題と予算の問題、いろいろあるわけでございますが、このような施設の設置に当たりまして厚生省としてはどういうような御指導をなさっているのか。先般これに関連する法律の抜粋もいただいておりますが、地域における問題としてもいろいろな隘路があるようでございますけれども、そ…

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 時間ですから最後に、これもなかなかむずかしい問題だということでございますけれども、老人の医療給付の改善という点で、何か二年前に診療報酬の関係で小児加算の制度が新設をせられたそうでございますが、私の方の自治体の病院でも最近は老人の入療者は多いわけでございまして、そのために、設備の改善なり維持のために相当の資金的な需要がある。だからこの際、小児加算と同様な老人の診療報酬の制度の新設といいますか、こういう点について格段のひとつ御…

日本社会党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○兒玉分科員 どうもありがとうございました。