P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
3,318
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1980/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会51 件・51%
  • 運輸委員会18 件・18%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第五分科会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,318 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,318 20 を表示
日本社会党1980/03/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○兒玉委員 終わります。 ―――――――――――――

日本社会党1980/03/07

91衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○兒玉主査代理 次に関晴正君。

日本社会党1980/03/07

91衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○兒玉主査代理 局長、時間がないから簡明に言ってください。

日本社会党1980/03/07

91衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○兒玉主査代理 以上で関晴正君の質疑は終了いたしました。 次に、川口大助君。

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 次に、辻第一君。

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 速記を始めて。

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 労働省、だめだよ、時間におくれちゃ。おくれちゃいかぬですよ。

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 また一番もとに戻って……。

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 以上で辻第一君の質疑は終了いたしました。 次に、高沢寅男君。

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 以上で高沢寅男君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時開議

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 小川君。

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 以上で小川国彦君の質疑は終了いたしました。 次に、山原健二郎君。

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 以上で山原健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、木下敬之助君。

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 以上で木下敬之助君の質疑は終了いたしました。 次に、村山喜一君。 〔兒玉主査代理退席、近藤(元)主査代理着席〕

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 以上で馬場昇君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田弘君。

日本社会党1980/03/06

91衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○兒玉主査代理 以上で柴田弘君の質疑は終了いたしました。 次に、榊利夫君。

日本社会党1980/03/05

91衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○兒玉分科員 長年問題になっております鹿児島県の志布志湾と宮崎県にまたがる大隅開発に関しまして環境庁、運輸省、通産省並びに石油公団に対しまして質問をいたしたいと存じます。 この件は、環境庁長官も、歴代何遍も変わっておりますが、開発行為については、昭和四十六年に鹿児島県が新大隅開発計画の第一次試案を発表したわけでございます。特にいま、自然環境が豊かであり漁業資源の豊かなこの志布志湾をなぜ汚さなくてはいけないかということで、地域住民の猛烈な…

日本社会党1980/03/05

91衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○兒玉分科員 長官、二点目に指摘しましたように、国定公園解除の条件で十一・八と十二ヘクタールに分けて、いわゆる国定公園解除の手続をしているわけですよ。これはだれが見てもごまかしだということはわかっているわけですよ。そのことはいま住民が非常に憤って、さっき局長は答弁されましたけれども、これはもうまやかしだということは現地住民ははだで受け取っているわけですよ。宮崎県側の対応は非常におくれた。こういうことではなかなか大隅開発につながる港湾改定…

日本社会党1980/03/05

91衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○兒玉分科員 どうも理解に苦しむわけですがね、環境庁長官。結果的に二十ヘクタールを超すことはわかっているわけですよ。しかも開発埋め立てが九十八ヘクタールです。五十ヘクタールを超す場合は運輸省と環境庁は協議するということに明確になっていますね。運輸省どうですか。