倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1951/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 労働委員会 第7号
○倉石委員長 これより陳情書の審査に入ります。日程第一ないし第二五を一括議題として、まず浜口専門員より順次その趣旨を説明いたさせます。
第12回 衆議院 労働委員会 第7号
○倉石委員長 次会は公報をもつてお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会
第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○倉石委員 各派の共同提案だから、大政党でやるのは不文律じやないですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○倉石委員 それは誤解のないようにしていただきたいのですが、昨年のときに出した人は一応全部就任して、次回というので民主党とお約束の分は和歌山県の方なんです。それは今でも私は忘れておらないのだが、その人にかわるべき前任者の任期がもう一年ある。従つて今回は問題にならないのでありまして、自由党の食言ではなくて、来年の任期のときには民主党の方をやるということは、当時水産委員会において決定しておるわけでありますから、その通り運ぶのが順序だろうと思…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 討論は原則通り、小会派一致してですれ。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 そう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 台風災害の決議案につきましては、提案者及び賛成者の御都合で本日は留保していただいて、次会にまわしていただきたいと思います。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 それをこれから御相談するわけです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 この前の御相談で、大体御意見はまとまつておるわけでありまして、十四まで全部一応保留に願いたい。この中で一応問題になつておるのは、第二だけであります。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 それは済んでおる。それから十と十三は、提出者である社会党さんが今御協議中のようであります。あとは全部保留ということに御相談ができておりますから、これはこの前の決定の通り、本日は保留していただきたい。昭和二十六年産供出米に関する緊急質問は、今決議案がおやめになつたと同じようにやめていただく、これは意味がないから……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 それは済みました。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 決議案も撤回されたのだから、本日はこれは留保に願いたい。それから不正融資に関する緊急質問は、きよう新たに出て来たのでありますが、今日は御承知のように緊急上程が非常に多いので、これも留保して、次会に御相談願うことにしていただきたい。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 一つぐらいでできるだけ願いたい。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 それでは社会党さんの方で、二と十を御相談になつて……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○倉石委員 十六はどうなんですか、西村君の……。
第12回 衆議院 労働委員会 第6号
○倉石委員長 ただいまより会議を開きます。 ただちに公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件、議決第一号を議題といたします。本件につきましては、数日にわたりまして参考人より意見を聽取し、審査を進めて参つたのでありますが、なお引続いて質疑を許したいと思います。
第12回 衆議院 労働委員会 第6号
○倉石委員長 ただいまの島田君の御動議について採決いたします。本動議のごとく決するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり。〕
第12回 衆議院 労働委員会 第6号
○倉石委員長 御異議がなければさように決定いたします。 ただいま政府もお聞き及びの通り、動議が可決されましたが、これに対して政府はいかなる措置をとられますか、この際委員長より政府の所見をおただしする次第であります。
第12回 衆議院 労働委員会 第6号
○倉石委員長 それでは次会は公報をもつてお知らせいたすことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十四分散会
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○倉石委員 委員長報告に対する質疑というのは、これは今まで例のないことじやないが、たとえばせんだつての松澤兼人君の委員長に対する質問のごときは、あれはまつたく質問じやない。政府攻撃を盛んにやつて、最後のところで、このことについて委員長に質問をするといつたようなことで、ああいうようなことは悪例きわまることである。ああいうことをたびたびやられるということは、決していいことじやないと思う。政府に対する彈劾演説みたいなことをやつておる。きよう受…