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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1952/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1952/05/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第51号

○倉石委員 ただいま御説明になりました二件とも、本日は保留していただきたいと思います。

自由党1952/05/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第51号

○倉石委員 私どもは、まことに哀悼の至りにたえません。そこで弔辞は、同一選挙区であり、木下君と最も親交の深かつた年長者である自由党の堀川恭平君を煩わしたいと思いますので、御同意を願います。

自由党1952/05/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第51号

○倉石委員 椎熊さんのお話はごもつともであります。私の方でも、でき得べくんば字句その他若干の修正をいたして同調したいと思つて努力したのでありますが、まだ議がまとまりませんし、きようはほかの法律案がたくさんありますから、次会には必ず何とか決定するということで、本日は保留していただきたいと思います。

自由党1952/05/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第51号

○倉石委員 本案は、先ほどの決議案の場合にもお話申し上げましたが、きようは重要法案が山積しておりますから保留していただいて、この次にまた御相談をいたしたいと存じます。

自由党1952/05/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第51号

○倉石委員 次会にまた取扱いを御協議いたしたいと思います。

自由党1952/05/27

第13回 衆議院 議院運営委員会 第51号

○倉石委員 ちよつと懇談に願いたいのですが………。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○倉石委員 これは、とにかくきようは保留したらどうです。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○倉石委員 田中さんのお話ですが、これがきよう初めて問題になつたことならば、一応田中さんのお説もうなずけるのでありますけれども、田中さんが委員会においでになつたときであるかどうか知りませんが、数回にわたつてこのことは論議されておるのであります。そこで今そういうお話が委員長から出たのでありまして、私どもとしては、與党だとか野党とかいう立場でなくて、国会議員として、国民を代表して国政の審議に当るという建前から、議員に警告を発することは当然な…

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○倉石委員 みんな起立でいいでしよう。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○倉石委員 自由党は、賛成討論に船越弘君が出ます。

自由党1952/05/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○倉石委員 本件につきましては、私ども今各派と話合いを進めようといたしておる途中でありますので、本案は保留していただきたいと思います。

自由党1952/05/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○倉石委員 これも前段同様にお願いいたします。

自由党1952/05/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号

○倉石委員 ただいまのお話でありますが、私ども自由党では、いつも最終的決定をするのは代議士会でやつております。まだ代議士会において取運ぶ機会になつておりませんから、本日まで延びております。なるべく早い機会に決定をいたしまして、進めて行きたいものと思つております。

自由党1952/05/19

第13回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○倉石委員 長谷部さんに一言お尋ねしたいと思いますが、先ほど船越さんの御質問に対して、日本国憲法第二十五條では、すべて国民は文化的な最低生活を保障されるということである、しかるに日本の労働者はまだ生活を保障されておるとは言えない、だから労働法などでいろいろな制限を加えることはよろしくないのだというふうに私どもは承つたのでありますが、それで間違いありませんか。

自由党1952/05/19

第13回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号

○倉石委員 もう一言それではお尋ねいたしますが、船越右のお尋ねは、国民が自由を主張する前提としては、常に公共の福祉ということが先付しなければならないのだ、それが日本の憲法の精神だというのです。そこで公共の福祉を尊重しなければならないのだが、今日の労働者はその憲法によつて保障された生活すら困難なのであめるから、その人たちが争議をやる、憲法上保障された争議権を発動するということは、公共の福祉に優先するのであると解釈してもよいと思われますか。

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○倉石委員 これは本日は保留を願います。

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○倉石委員 本日は保留を願います。

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○倉石委員 もう一回どうぞ……。

自由党1952/05/13

第13回 衆議院 議院運営委員会 第46号

○倉石委員 これは欠席でもやることになつております。

自由党1952/05/13

第13回 衆議院 議院運営委員会 第46号

○倉石委員 一身上の弁明はやつていただかなければお気の毒だと思いますから、それでにもう一回延ばしていただいて……。