倉橋義長
会議録に記録された「倉橋義長」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 81 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 自治事務官(行政局行政課長)
- 直近の発言日
- 1967/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 81 件の標本- 地方行政委員会47 件・58%
- 大蔵委員会22 件・27%
- 法務委員会6 件・7%
- 産業公害対策特別委員会2 件・2%
- 建設委員会2 件・2%
- 社会労働委員会2 件・2%
※ 全 81 件のうち直近 81 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○倉橋説明員 国の租税特別措置が地方税に影響を及ぼさないようにという問題でございますけれども、国の政策といたしましては、地方税といたしましても国の政策に協力をいたさなければならない面もあろうかと思いますが、しかし、一般論といたしましては、その都道府県市町村の地域内の負担の公平をはかるという見地から、なるべく影響を遮断をする、こういう考えでまいっておるわけでございまして、今回におきましても、技術開発のために認められた特別措置による軽減が地…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○倉橋説明員 お尋ねの件でございますが、件数としてはございませんが、金額としてならばございます。 金額でございますけれども、個々のこまかく分けたものではございませんで、地方公共団体の手数料の総額といたしましては、四十年度の決算におきまして三億五千八百万円でございます。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○倉橋説明員 数字としてつかんだものはございません。 それからなお、訂正さしていただきますが、先ほど三億云々と申しましたのは、手数料全体といたしまして三百五十八億円でございます。単位を間違えましたので、失礼いたしました。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○倉橋説明員 私、直接の担当でございませんのではっきりしたことは申し上げられないわけでありますが、いまお話の栄養士でございますとかいったようなものにつきましては、それぞれの実施官庁がございまして、それらのほうにおきましては統計があろうと思います。私のほうといたしましては、そういったものを全部集計いたしましたものはないわけでございます。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○倉橋説明員 手数料につきましては、物価の動向等を勘案いたしまして、洗い直すということはいたしておるわけでございます。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○倉橋説明員 この地方公共団体手数料令にはいろいろな手数料が入っているのでございます。それぞれその手数料がきめられました時期もまたいろいろな時期においてきめられておるわけでございます。で、今回の国税の改正に伴いまして、それとの均衡上どうするかということについては、いま別段の結論は出ていないわけでございまして、この手数料を全般の問題といたしまして適正な手数料にいたしたいという考えはあるわけでございます。それをどれがどうかということについて…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○倉橋説明員 いまの御質問は、国での税法の改正に伴いまして、地方公共団体手数料令の額をどうするかという御趣旨の御質問でございましたならば、先ほどもお答え申し上げましたように、この地方公共団体手数料令につきましては、この額がきめられた時期がいろいろございまして、その古いもの等につきましては、物価の上昇等も考慮いたしまして、適正な額にしていきたい、こういう考えはあるわけでございますが、さらに御質問がほかの御趣旨でございましたら、それに従って…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○倉橋説明員 御趣旨をよく私のみ込めませんで失礼申し上げておりますが、この国税の改正に伴いまして、手数料をそれに関連して上げるということは、考えておらないわけでございます。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○倉橋説明員 この関係につきましては財政局のほうが所掌いたしておりまして、私のほうの担当でございませんので、私からはっきりしたことを申し上げることはちょっとできかねますので、恐縮でございますが、私の承知している限りのことでお許しをいただきたいと思うわけでございますが、地方公共団体で行ないますものといたしまして、行政書士の登録でございますとか、衛生検査技師でございますとか、あるいは調理師、診療エックス線技師、歯科衛生士、准看護婦、理容師と…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○倉橋説明員 約五、六十ございます。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○倉橋説明員 先ほどの都道府県手数料令の問題といたしますれば、財政課長のほうから御答弁をしたとおりでございますが、先般の印紙税法の立案の際におきまして、運転免許を課税客体にするという問題が起きましたことがあるわけでございますが、その際に、これは地方税として取るべきであるというような御意見もございましたし、また、そうしたような場合におきましては、これを市町村の道路財源に充当いたします場合に、偏在等の問題等もありまして、またそういう問題があ…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○倉橋説明員 最近そのような事例があるかというお尋ねでございますが、私どもは、いま先生のおっしゃいましたような事例は、伺っておるわけでございます。 それで、この免税軽油の扱いについてどういうふうな扱いをしておるかという御趣旨の御質問かと思うわけでございますが、このアメリカ合衆国の軍隊等が最終的に使用いたします物資等の調達等に使います軽油等につきましては、権限ある監督官の、これこれの目的につきましてこれこれの軽油を使ったという証明書を発給…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○倉橋説明員 いま手元にお答えを申し上げる資料を持っておりませんので……。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○倉橋説明員 特にこれだけ免税分は幾らかということはございませんので、資料を調べましてもすぐには出ないかと思います。いずれ調査いたしましてから出させていただきたいと思います。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○倉橋説明員 議長は正当な債権者ではございません。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○倉橋説明員 議長にある一定の額を渡します場合には、御質問のように前渡資金というふうに考えるべきものと思います。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○倉橋説明員 交際費の資金前渡につきましては昭和二十四年に行政実例がありまして、毎月資金前渡することができるかということに対しまして、交際費の性質上適当でない。したがいまして原則としては適当でないという考えをとっておるわけであります。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○倉橋説明員 住民から監査の請求がありました場合につきまして、監査委員は監査ができるかどうかという御質問でございますが、その場合におきましては、二十七年に行政実例といたしまして、交際費の内容の監査についてもできるという趣旨の解釈をいたしております。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○倉橋説明員 交際費は、ものによりましては香典等のように領収書を取り得ないものがあるわけであります。しかしそういうふうな場合におきましても、何に使ったか、いつどういう目的に使ったかということは明らかにしておくように、公金でございますから何に使ったかということは、先ほども会計検査院の局長からも御答弁がございましたように、ほんとうに出されているかどうかということは、領収書がなくとも明らかにしておくということでございます。でございますから、監…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○倉橋説明員 そういう場合につきましては、そういうことが結果として出てくるわけでありますから、それが結果になると思います。