保利耕輔
会議録に記録された「保利耕輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,673 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 法務委員会 第11号
○保利委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水島広子君。
第153回 衆議院 法務委員会 第11号
○保利委員長 次に、西村眞悟君。
第153回 衆議院 法務委員会 第11号
○保利委員長 次に、瀬古由起子君。
第153回 衆議院 法務委員会 第11号
○保利委員長 次に、植田至紀君。
第153回 衆議院 法務委員会 第11号
○保利委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第11号
○保利委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、裁判官の育児休業に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第153回 衆議院 法務委員会 第11号
○保利委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 法務委員会 第11号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第153回 衆議院 法務委員会 第11号
○保利委員長 次に、内閣提出、参議院送付、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。森山法務大臣。 ————————————— 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第11号
○保利委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第153回 衆議院 本会議 第15号
○保利耕輔君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、刑法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、自動車運転による死傷事犯の実情等にかんがみ、事案の実態に即した処分及び科刑を行うため、所要の法整備を行おうとするもので、その主な内容は、 第一に、アルコールの影響により正常な運転が困難な状態で自動車を走行させるなど悪質かつ危険な自動車の運転行為により人を負傷さ…
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、刑法の一部を改正する法律案及び刑事訴訟法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官江崎芳雄君、警察庁交通局長坂東自朗君、法務省刑事局長古田佑紀君、矯正局長鶴田六郎君、国土交通省道路局次長峰久幸義君及び自動車交通局長洞駿君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。瀬古由起子君。
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 次に、植田至紀君。
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、刑法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、田村憲久君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。平岡秀夫君。
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 田村憲久君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕