保利耕輔
会議録に記録された「保利耕輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,673 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森山法務大臣。
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 次に、内閣提出、刑事訴訟法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 次に、内閣提出、裁判官の育児休業に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。森山法務大臣。 ————————————— 裁判官の育児休業に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第10号
○保利委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、全国交通事故遺族の会会長井手渉君、明治大学法学部教授川端博君、弁護士高井康行君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 参考人におかれましては、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。それぞ…
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 ありがとうございました。 次に、川端参考人にお願いいたします。
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 ありがとうございました。 次に、高井参考人にお願いいたします。
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉野正芳君。
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 次に、植田至紀君。
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 次に、山花郁夫君。
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 次に、漆原良夫君。
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 次に、西村眞悟君。
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 次に、瀬古由起子君。
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人の方々に一言申し上げます。 本日は、貴重な御意見を賜りまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、刑法の一部を改正する法律案及び刑事訴訟法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として法務省刑事局長古田佑紀君及び矯正局長鶴田六郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第9号
○保利委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所安倍家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕