保利耕輔
会議録に記録された「保利耕輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,673 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて原案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第153回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第14号
○保利委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十九分散会
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 これより会議を開きます。 第百五十一回国会、太田誠一君外四名提出、商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案及び商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案について、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。太田誠一君。 ————————————— 商法及び株式会社の監査等に関する商法…
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 この際、商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案に対し、長勢甚遠君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。佐々木秀典君。 ————————————— 商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 これより両案及び修正案を一括して質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 両案及び修正案審査のため、本日、政府参考人として法務省民事局長山崎潮君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田村憲久君。
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 次に、漆原良夫君。
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 次に、平岡秀夫君。
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております両案及び商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案に対する長勢甚遠君外三名提出の修正案審査のため、明二十八日水曜日午前十時、参考人として東京大学大学院法学政治学研究科教授岩原紳作君及び日本弁護士連合会司法制度調査会委員本渡章君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…
第153回 衆議院 法務委員会 第13号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十八日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会
第153回 衆議院 本会議 第18号
○保利耕輔君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、来年五月に開催されるワールドカップ日韓共催大会を控えてのフーリガン対策、さらに、緊急の課題になっている外国人犯罪対策及び旅券等の偽造・変造文書による外国人の不法入国・不法滞在対策を効果的に推進するため、上陸拒否及び退去強制事由を整備するとともに、入国審査官による事実の調査に関する規定を整備し、あわせて事務処理の合理化…
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○保利委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房長石川重明君、長官官房審議官上原美都男君、長官官房国際部長村上徳光君、刑事局長吉村博人君、警備局長漆間巌君、法務省民事局長山崎潮君、刑事局長古田佑紀君、入国管理局長中尾巧君、外務省大臣官房領事移住部長小野正昭君、文部科学省スポーツ…
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○保利委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。左藤章君。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○保利委員長 次に、漆原良夫君。