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自由民主党衆議院
総発言数
3,673
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2002/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,673 20 を表示
自由民主党2002/10/22

155衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第1号

○保利委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党2002/10/22

155衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第1号

○保利委員長 ただいまの山本幸三君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/10/22

155衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第1号

○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 伊吹 文明君 熊代 昭彦君 虎島 和夫君 山本 幸三君 伊藤 忠治君 金子善次郎君 山名 靖英君 東 祥三君 以上八名を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十九分散会

自由民主党2002/10/18

155衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○保利委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2002/10/18

155衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○保利委員 ただいまの松宮勲君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/10/18

155衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○保利委員 御異議なしと認めます。よって、青山二三さんが委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長青山二三さんに本席を譲ります。 〔青山委員長、委員長席に着く〕

自由民主党2002/07/17

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(保利耕輔君) 修正の問題につきましては、先ほど江田議員からお話があったとおりでございますが、私の認識と多少違うところが、ずれているところがございますけれども、おおむね江田先生の言われたことのとおりでございます。 そこで、この与党の提案で今後政治不信を解消することができるのか、あるいは口利きビジネスというのがなくなる可能性が高いのかという御指摘でございますが、私は非常にこの今度のいわゆる国会議員の私設秘書に適用範囲を拡大しま…

自由民主党2002/07/17

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(保利耕輔君) 私は、政治家の本来の仕事が口利きのみであるという考え方には同調はできないと思っております。私どもはあくまでも立法府において日本国民が従うべき法律を作っていくということが第一義でございまして、そのためには国民の声も聞かなければならないということだと思っております。 また、口利きというふうに申しますが、それでは行政府に対して立法府にある人間が何も言わなくていいのか、黙っていて選挙で選ばれた人間としての役割が果たせ…

自由民主党2002/07/17

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(保利耕輔君) イエス、ノーとだけ申し上げますと誤解を生じますから若干のコメントをさせていただきますが、今度のあっせん利得処罰法が改正案ができました場合には、私は、相当大きなインパクトがある、そして口利き、いわゆる国会議員の口利きによる利益、利得、そういうものが極めて厳しく制約されるというふうに考えておりまして、そういう意味ではイエスと申し上げておきたいと思います。

自由民主党2002/07/17

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(保利耕輔君) ここに申します権限というのはあくまでも国会議員の権限でありまして、その国会議員の権限を言ってみればトラの威をかりて仕事をするというというふうに御解釈をいただきたいと思うのであります。

自由民主党2002/07/17

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(保利耕輔君) ただいま公明党の西議員からお答えしたとおりでございます。 私どもとしても、従来、公設秘書だけに限っていたものを私設秘書というもっと幅広い範囲に適用するということは非常に大きな効果があるというふうに考えておりますし、政治資金を扱う者の多くが私設秘書という形でおりますし、また地方にも、我々の選挙区に私設秘書が存在しているということも考えますと、非常に大きな効果が期待されるものと考えております。

自由民主党2002/07/17

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(保利耕輔君) 私は、議会制度の在り方からいって、この問題は非常に難しい問題だと思っております。 かつて同じような問題が衆議院で議論をされましたときに、私は議院運営委員会の委員として列席をしておりまして、この問題をどう扱うかということで非常に細かな議論をさせていただきました。 当時の議運の委員長は小沢一郎先生であられたわけであります。この問題は、やはり議員の身分に関することであるから、非常に慎重に扱わなければいけないというこ…

自由民主党2002/07/17

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(保利耕輔君) 法律というのは、憲法を見ても分かりますように、改正論議というのは今起こってきているわけであります。ですから、未来永劫ともこの法律を変えないということは私も言う自信はありません。 しかし、私どもは、党の組織、そしてまた与党三党の中で議論に議論を重ねましてこういう提案をしてまいりましたので、九項目についての修正要求、さらにまた、江田議員との話の中では三項目に絞って何とか検討できないかというお話もございましたが、申…

自由民主党2002/07/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第6号

○衆議院議員(保利耕輔君) 先日の参考人の質疑につきましては、私もこの職を務めております以上、拝聴させていただくのが適当であると思いまして、こちらに出てまいりました。 そのときに議員から、山下議員から私のこともおっしゃっていただいて、大変恐縮をしたのであります。さはさりながら、御三方からのお話というのは非常に私どもも耳をそばだててと申しますか、一生懸命拝聴させていただきました。町村議員も来ておりましたが、やはり専門家というのは違うなとい…

自由民主党2002/07/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第6号

○衆議院議員(保利耕輔君) できますことならば、与野党が合意をして与野党とも納得できる案を作るということが、こういった法案の性格からいって大切なことかと思っております。せんだって来、九項目にわたります改正についての検討、御要望といいますか、検討課題と申しますか、そういったものをお示しをいただきまして、私どもも数回にわたりましてこの項目についてそれぞれ勉強をさせていただき、検討をさせていただいたわけでございます。 今、江田議員から重点的に…

自由民主党2002/07/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第6号

○衆議院議員(保利耕輔君) 後ほど我が党の町村議員からも補足説明をしていただきますが、少し余計なことかもしれませんけれども、私が初めてこの国会に出ましたのは昭和五十四年でございましたけれども、そのとき先輩から私呼ばれまして、君、憲法四十一条を知っているかと、こう聞かれまして、実は私はお答えができなかったんであります。そこで、戻りましてから憲法四十一条をきちんと読み直してみまして、「国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である…

自由民主党2002/07/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第6号

○衆議院議員(保利耕輔君) 今、町村議員から御説明をしたとおりでありますけれども、若干補足をさせていただきますならば、先ほど、国会議員の公設秘書と私設秘書については、国民の側から見ての区分けが付かない、付きにくいという答弁をいたしましたが、それと同時に、あっせんを受ける側、言わば役所の方、そちらが、この間来た秘書の方は私設秘書なんですか公設秘書なんですかと。あっせんを受ける方が区別がしにくいという実態があるだろうと思います。 それからも…

自由民主党2002/07/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第6号

○衆議院議員(保利耕輔君) 先日の参考人質疑の様子、拝聴させていただきました。一覧表で整理をして、私どもも後で勉強させていただいたわけでございますけれども。 先ほど、千葉議員の御質問に対してお答えをしたところでございますけれども、対象についての問題については、処罰対象の問題についてはおおむね賛成、地方議員の秘書に対して拡大することについておおむね賛成を言われておられます。おおむねと申しますよりははっきり賛成であると言われている。そのこと…

自由民主党2002/07/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第6号

○衆議院議員(保利耕輔君) 先日も申し上げましたとおり、議員の地位というのは非常に重いものがありまして、その裏には有権者の方々がいらっしゃるということでありますから、有権者の意向というのが一番大事だと思います。私は、そういう意味で、有権者の意向をどういうふうに鈴木議員が受け止められて意思を表明されるか、それは一に掛かって鈴木議員のお考えに基づくものだと思います。

自由民主党2002/07/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第6号

○衆議院議員(保利耕輔君) 個々のケースはいろいろあるんだろうと思いますし、またこのケースについて私は細かくは承知をいたしておりませんけれども、こういった例があるという御指摘をいただいたというふうに理解をさせていただきますが、だからといって、このあっせん利得罪の構成要件を私どもは公設秘書を中心に物を考えてまいりましたし、今も考えておりますが、その公設秘書のない地方の長、首長、議員に対して、公設秘書のない首長あるいは議員に対する私設秘書の…