P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
865
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会96 件・96%
  • 物価等対策特別委員会2 件・2%
  • 法務委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

865 20 を表示
日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 人事局長、君のほうの説明せぬでもいいから、質問に関連して答えなさい。

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

日本社会党1970/03/31

63参議院 本会議 第8号

○佐野芳雄君 ただいま議題となりました両法律案の委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 自然公園法の一部を改正する法律案は、国立公園または国定公園の海中の景観を保護するため、その公園の区域内に海中公園地区を指定して、必要な規制を行なおうとするものであります。 委員会における審議の経過は会議録によって御承知を願います。 採決の結果、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 ————————————— 次に、柔道整復…

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、柏原ヤス君が委員を辞任され、その補欠として中尾辰義君が選任されました。 —————————————

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 自然公園法の一部を改正する法律案を議題とし質疑を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 自然公園法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 柔道整復師法案を議題とし質疑を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 柔道整復師法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) ただいま述べられました吉田忠三郎君提出の附帯決議案を議題といたします。 吉田君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 全会一致と認めます。よって、吉田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し厚生大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。内田厚生大臣。

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 出産手当法案(参第一号)を議題といたします。 発議者から趣旨説明を聴取いたします。中村英男君。

日本社会党1970/03/31

63参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(佐野芳雄君) 本日は、本案に対する趣旨説明の聴取のみにとどめておきます。 —————————————