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日本社会党参議院
総発言数
865
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会96 件・96%
  • 物価等対策特別委員会2 件・2%
  • 法務委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

865 20 を表示
日本社会党1970/04/07

63参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(佐野芳雄君) 検疫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1970/04/07

63参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(佐野芳雄君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/07

63参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/07

63参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 検疫法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1970/04/07

63参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(佐野芳雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/07

63参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会 —————・—————

日本社会党1970/04/03

63参議院 本会議 第9号

○佐野芳雄君 ただいま議題となりました勤労青少年福祉法案について、委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、勤労青少年の福祉に関して、国、地方公共団体、事業主等、関係者の責務を明らかにするとともに、広く国民の関心と理解を深めるため、「勤労青少年の日」を設けることとするほか、職業指導の強化、就職後指導の充実、勤労青少年のためのセンター、体育施設、ホームの建設等、福祉措置を計画的に推進すること等を内容とするものであり…

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨一日、中尾辰義君が委員を辞任され、その補欠として柏原ヤス君が選任されました。 —————————————

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 労働基準法の一部を改正する法律案(参第二号)を議題といたします。 発議者から趣旨説明を聴取いたします。藤原道子君。

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 本日は、本案に対する趣旨説明の聴取のみにとどめておきます。 —————————————

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 勤労青少年福祉法案を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 速記を起こして。

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、塩見俊二君及び山下春江君が委員を辞任され、その補欠として和田鶴一君及び渡辺一太郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。−別に御発言もないようですので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 勤労青少年福祉法案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時五十七分休憩 —————・————— 午後二時五十四分開会

日本社会党1970/04/02

63参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(佐野芳雄君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 労働問題に関する調査を議題とし質疑を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。