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日本社会党衆議院
総発言数
1,666
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1975/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会64 件・64%
  • 建設委員会29 件・29%
  • 予算委員会第六分科会7 件・7%

※ 全 1,666 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,666 20 を表示
日本社会党1975/02/19

75衆議院 建設委員会 第3号

○佐野(憲)委員 今度百条による準用河川、これに対して百八十本、十億二千万円、国費三億四千万円、この程度のことで、河川にどんどん適用していきます。準用河川がまた一級にも二級にもなる、これぐらいしか考えられないんじゃないですかな。と同時に、大臣、どうですか。やはり普通河川というのを——道路にも国道、県道、市町村道、こういう形にして管理体制というものを明らかにしておると思いますね。こういうぐあいに自治省が交付税の中で河川費の中にも入れられな…

日本社会党1975/02/19

75衆議院 建設委員会 第3号

○佐野(憲)委員 大臣、私はやはり旧河川法の準用河川と今日における準用河川とは性格が違っておると思いますがね。そういう意味におきまして、準用河川という言葉そのものが残っておるのがおかしいくらいで、これはやはり普通河川としての位置づけをする。町村道の場合でも八十六万キロですから、大変なものですよ。ですから、ここにおいて一級、二級の区別をつけておる、あるいはまた大都市の市町村道と中都市あるいは本来の町村道、こういう形に道路の場合なんかは区別…

日本社会党1974/03/06

72衆議院 建設委員会 第6号

○佐野(憲)委員 関連。 ただいまの局長の答弁を聞きながら私は非常に遺憾に思いますことは、少なくとも多摩ニュータウンの問題、新住法開発事業に対する根本的な問題を検討しなければならない。本建設委員会においても、重大な課題として、特に委員会の決議をもって小委員会を設置いたしまして、この小委員会が一カ月半にわたりまして、多摩ニュータウンの東京都の事務所の現場並びに関係市長さん、並びにいま渡辺さんが提示されました公団の財政部、都市センターの関係…

日本社会党1974/03/06

72衆議院 建設委員会 第6号

○佐野委員 関連でありますので、後日また委員会におきましてこの問題に対して質疑を深めたいと思いますが、ただ私は一つ、四十七年七月、解散を前にいたしまして、あの炎暑の中を国会の委員会は真剣に討議したということをやはり建設省としても銘記さるべきだし、国会軽視だという感じさえ受けるわけです。 と同時に、もう一つ、いろいろ問題点を指摘いたしまして、一、二は解決している。四十七年の予算、四十八年度の予算、四十九年度分におきまして、一部の解決は見ら…

日本社会党1974/02/27

72衆議院 建設委員会 第5号

○佐野(憲)委員 関連質問ですけれども、ただいまの質疑の中で私は資料要求いたしたいと思います。 一つは、予算総括表の中で市町村道路の事業費、国費が明示されておりますけれども、この中身ですね。特別法なりその他の措置による国としてなさねばならない事業と、そうではなくて町村道を整備するために予算措置されておる、この区分を明確にしていただきたいと思います。これは全部二つ含まれておりますから、法によるものとそうでないもの。 それから地方財源に対す…

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 これより会議を開きます。 この際、去る十月十八日より五日間、公害対策並びに環境保全問題の実情調査のため委員を派遣いたしましたので、派遣委員の報告を聴取いたします。小林信一君。

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 以上で派遣委員からの報告聴取は終わりました。 —————————————

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 おはかりいたします。 ただいまの小林信一君の御提案のとおり、調査報告書は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 阿部未喜男君。

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に騒音対策問題等について、本日参考人として日本道路公団理事三野定君に出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 ————◇—————

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 この際、島本虎三君の発言を許します。島本虎三君。

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 公害対策並びに環境保全に関する件について、質疑を続行いたします。木下元二君。

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 中島武敏君。

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 坂口力君。

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 小宮武喜君。

日本社会党1973/11/13

71衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第53号

○佐野委員長 土井たか子君。