佐野忠克
会議録に記録された「佐野忠克」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 52 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省通商政策局次長
- 直近の発言日
- 1991/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 52 件の標本- 商工委員会23 件・44%
- 外務委員会10 件・19%
- 決算行政監視委員会7 件・13%
- 運輸委員会4 件・8%
- 予算委員会2 件・4%
- 安全保障委員会2 件・4%
※ 全 52 件のうち直近 52 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(佐野忠克君) 日本の一九九〇年、平成二年の世界に対する輸出量というのは約二千八百七十億ドルでございまして、輸入量が二千三百四十八億ドルでございます。 その中で、我が国からアジア地域全体に対する輸出量は、昭和五十五年が約四百九十四億ドルでございましたのが、今申し上げました平成二年、十年後には約九百八十億ドルに大きく伸びているところでございます。 一方、輸入につきましては、昭和五十五年に約八百二億ドルでございましたものが、平成二年…
第120回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(佐野忠克君) ソ連、中国、韓国、それから北朝鮮でございますが、この中で著しく貿易量の伸びておりますのは中国と韓国でございます。ソ連との貿易量は、現在、ソ連経済の状況の悪化に伴いまして八九年をピークに一九九〇年は若干減少傾向に入っているところでございます。 数字で申し上げますと、まずソ連でございますが、昭和五十五年、一九八〇年の数字でまいりますと、輸出が二十八億ドル、輸入が十九億ドルでございました。それに対して平成二年、一九九〇…
第120回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(佐野忠克君) 申しわけございません。現在、手元にございませんので、調べられる限り調べてみたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第7号
○説明員(佐野忠克君) 御質問は、環日本海というか近隣諸国との貿易かと存じます。 先ほど御説明申し上げましたように、中国、韓国との貿易量というのはかなり目覚ましい伸長を見ているわけでございまして、一番、今課題に残りますのは、日ソの沿岸貿易というか日ソ関係の貿易かと存ずるわけでございます。 日ソ関係につきましては経済関係の拡大は望ましいわけでございますが、現時点において、先般ゴルバチョフ大統領がお見えになられたときに、カッシェフという対外…
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○説明員(佐野忠克君) 今回のゴルバチョフ大統領の訪日においていろいろな協力提案があったことは、日ソ関係、経済関係の拡大へのソ連側の強い熱意を示すものと受けとめております。 しかしながら、日ソ関係、経済関係そのものも日ソ関係全般の均衡のとれた拡大の中で発展をしていく必要があると考えておりまして、その意味で日ソ間の最大の懸案でございます領土問題等を棚上げにしたままで経済関係のみを進めるとの無原則な政経分離の方針はとるところではございません…
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○説明員(佐野忠克君) 韓国が金融支援のような形で約三十億ドルの資金供与を提案したというような報道は聞いておりますが、私たちが現在のソ連経済を考えてみますところでは、それ以前にソ連の現在の国内の経済状態等々をいろいろな形での改善をしないとなかなか日本との経済関係の発展においても障害があるのではないかというふうに考えておりまして、ゴルバチョフ大統領とともに訪日をされましたカツシェフ対外経済関係大臣と中尾通産大臣が会談をされたときにもその点…
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○説明員(佐野忠克君) 申しわけございません。若干不手際がありまして失礼いたしました。
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○説明員(佐野忠克君) 私の担当の世界はフィンランドでございまして……
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○説明員(佐野忠克君) フィンランドにつきましては、日本企業の基本的進出というのは幾つかの自動車会社が販売関係のものを持ってございます。それが一点と、森林関係で日本企業がパルプ等で合弁企業を持っているところがございます。そこが一番大きいところかと存じます。
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○説明員(佐野忠克君) すべてではございません。直接投資ではなくて単なる契約を結んでいるところもございますし、大手で向こうに直接投資をしている会社がございます。
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○説明員(佐野忠克君) 申しわけございません。
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○説明員(佐野忠克君) 申しわけございません。