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自由民主党国土交通副大臣衆議院参議院
総発言数
1,041
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土交通副大臣
直近の発言日
1997/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会39 件・39%
  • 国土交通委員会31 件・31%
  • 決算行政監視委員会第四分科会12 件・12%
  • 議院運営委員会院内の警察及び秩序に関する小委員会7 件・7%
  • 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,041 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,041 20 を表示
自由民主党自治政務次官1997/11/04

141衆議院 予算委員会 第5号

○佐藤(静)政府委員 宮路先生の御質問、参議院の同僚議員にかかわる案件でございまして、大変重苦しく、粛然たる思いで聞いておりました。私自身も、警視庁に赴き、証人尋問をいたしました。そういう経過もございまして、大変重い問題だというふうに考えております。 何回も総理並びに担当官から御説明してありますように、政党交付金は国民の貴重な税負担で賄われておりますので、その使途は制限すべきではないかという幅広い議論があることは承知しておりますが、政党…

自由民主党自治政務次官1997/10/24

141衆議院 地方行政委員会 第2号

○佐藤(静)政府委員 このたび自治政務次官を命ぜられました佐藤静雄であります。何分よろしくお願い申し上げます。 委員長さん、理事、委員各位におかれましては、かねてより地方自治の進展のために格段の御尽力をいただいておりまして、まことにありがたく存じておる次第でございます。 上杉大臣を補佐しまして、諸課題の解決に全力を傾ける所存でございます。 今後とも皆様方の御助言、御指導、御鞭撻をお願い申し上げまして、私のごあいさつとさせていただきます。…

自由民主党自治政務次官1997/10/21

141衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○佐藤(静)政府委員 このたび自治政務次官を拝命いたしました佐藤静雄であります。 私は、上杉大臣を補佐し、最善の努力を尽くす所存でございます。委員長並びに委員各位におかれましては、よろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党自治政務次官1997/10/17

141参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○佐藤静雄君 このたび自治政務次官を拝命いたしました佐藤静雄であります。 私といたしましては、上杉大臣を補佐して、最善の努力を尽くす所存でございますので、委員長、委員各位におかれましては、よろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げまして、ごあいさつにいたします。(拍手)

自由民主党自治政務次官1997/10/16

141参議院 地方行政委員会 第2号

○政府委員(佐藤静雄君) このたび自治政務次官を命ぜられました佐藤静雄であります。何とぞよろしくお願い申し上げます。 地方行政委員会の委員長、理事、あるいは委員各位におかれましては、かねてより我が国の地方自治の進展のために格段の御尽力をいただき、まことにありがたく存じておる次第でございます。 今日、地方行政あるいは財政をめぐる環境は多くの課題が山積しておりますが、上杉大臣を補佐しまして、諸課題の解決に全力を傾ける所存でございます。 今後…

自由民主党1997/06/12

140参議院 厚生委員会 第18号

○佐藤静雄君 私は、自由民主党及び社会民主党・護憲連合を代表して、健康保険法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について賛成の討論を行います。 現在、医療保険制度は、人口構造や産業構造など制度の根幹にかかわる環境の変化に伴い、根本から見直さなくてはならない状況に来ておるものと考えております。このため、皆保険体制を維持し国民が安心して適切な医療を受けられるように、医療提供体制と医療保険制度の両面にわたり国民の立場に立った抜本改革…

自由民主党1997/06/04

140衆議院 建設委員会 第15号

○佐藤(静)政府委員 先ほど先生も御指摘があったとおり、社会資本整備というのは、特に地方にとっては、地方の産業を育成していく、地方の産業を変えていく、そういう大きな効果を生み出していくものです。それだけに、財政難だから社会、資本整備をおくらせる、そういうことでなくして、できる限り我々も地方の将来を考えて頑張っていきたい、そう思っております、また、これからは特に地方の知事の皆さんや市町村長の皆さんや、そういう方々が意欲的に地域のグランドデ…

自由民主党1997/04/22

140参議院 予算委員会 第19号

○佐藤静雄君 自由民主党の佐藤静雄でございます。 私は、福島県職員時代から原子力の平和利用の推進にかかわりを持ってまいりました。以来ほぼ三十年、原子力発電所の立地促進など、日本の将来を考えた場合に原子力こそ欠くべからざるエネルギーだという信念を持って、情熱を持って原子力平和利用の推進に当たってまいりました。 しかしながら、まことに残念でございますが、昨今の原子力を取り巻く情勢は、特に「もんじゅ」の事故以来、大変国民に厳しいものがございま…

自由民主党1997/04/22

140参議院 予算委員会 第19号

○佐藤静雄君 午前の火災で屋上に逃げおくれた作業員が二人取り残されております。これは数時間後に救出されたということでございますが、また公表される被曝者の数が公表ごとに違っておる、どんどんふえている。そういうことから考えますと、退避することあるいは外部に対する公表の仕方、全くお粗末と言わざるを得ない。そのために国民の不信感が増幅している。また、環境への影響は第一附属排気筒のトレンドデータを入手するまで気がつかなかった。そこで、一つは火災に…

自由民主党1997/04/22

140参議院 予算委員会 第19号

○佐藤静雄君 そこで、非常にこれはまた素朴な質問をしますが、午前の火災の鎮火確認やその後の処置が十分であったら、当然夜の二十時四分の爆発は防げた。一体その火災から爆発までの十時間、動燃は何をやっていたのか。これは本当に国民の素朴な疑問でございますので、お答え願いたい。

自由民主党1997/04/22

140参議院 予算委員会 第19号

○佐藤静雄君 なかなか納得しかねておりますけれども、爆発までの間に鎮火の確認やらあるいは温度の確認やら、そういうことをきちっとやっておれば変化は当然気がつくはずでございます。また、先ほどの斎藤委員の質問にもございましたように、アスファルト固化施設にはベルギーの火災という先例があるわけです。そういう先例から非常にそういう火災なり爆発が起こり得るということはわかっておるわけでございますから、それをやはり私は学習効果がなかったというふうに決め…

自由民主党1997/04/22

140参議院 予算委員会 第19号

○佐藤静雄君 次に、虚偽報告についてお伺いいたします。簡単に答えてください。 四月十六日に科技庁は茨城県警に原子炉等規制法の虚偽報告の罪で告発をいたしました。監督官庁から政府系の機関が告発をされるというようなことはまことにこれは大変な事態であり、重く受けとめていただかなきゃいかぬというふうに思っております。 そこで、この虚偽報告を知っておったのは、更迭された管理職五人以外に何人おられたんですか。あるいは、本社、現地対策本部あるいは現地指…

自由民主党1997/04/22

140参議院 予算委員会 第19号

○佐藤静雄君 これも大変私どもにはわからぬのですが、三月二十一日の原子炉規制法に基づく報告あるいは第一報、第二報と、何度もこの修正のチャンス、修正可能なチャンスがあったんですが、まあこんなこと隠す問題でも何でもない問題ですよ。なぜこれを修正できないんですか。

自由民主党1997/04/22

140参議院 予算委員会 第19号

○佐藤静雄君 先ほど理事長のお話にもございましたが、やはりこういう虚偽報告を生み出す土壌というのがあるんですね。動燃にそういう体質があるんです。 先ほどもお話がございましたが、火災発生時に一般見学者六十四人がおられた。この人たちにも事故の発生を全然教えていない。後になってそのときの見学者から、大変心配になりまして私は大丈夫なんでしょうかというような問い合わせもあったと聞いております。また、今度の「ふげん」の通報おくれ、これもすぐにこうい…

自由民主党1997/04/22

140参議院 予算委員会 第19号

○佐藤静雄君 今や動燃は、まず再処理が倒れちゃった、高速増殖炉も倒れちゃった、この二本柱が倒れて、各界各層からのいろんな意見を聞きますと、探鉱とか濃縮などは既に動燃の仕事としてはもう終わったんだと、したがって探鉱、濃縮、そういうものは早く民営化してスリムになった方がいいという意見がございます。そういう民営化できるものは早く民営化しなさいと、それ以外の再処理、高速増殖炉などは動燃を解体してほかの主体にやらせた方がいいというふうな強い意見も…

自由民主党1997/04/22

140参議院 予算委員会 第19号

○佐藤静雄君 終わります。

自由民主党1997/03/24

140参議院 予算委員会 第14号

○佐藤静雄君 何と証人をお呼びしていいかわかりませんが、私の息子と同じぐらいの年齢でございますので、百男君と呼ばせていただきます。私は福島でございます。少し東北なまりがきつうございますので、わからないときははっきりわからないから言ってくれとおっしゃっていただいて結構です。 今お話を聞いていますと、大変、あなたの接触された政治家に対して物すごい不信の念がございますね。我々もその同類だとみなされておるようでございますが、あなたのきょうの質問…

自由民主党1997/03/24

140参議院 予算委員会 第14号

○佐藤静雄君 念書の日付は九六年十二月二十四日、御相談をされたのが九五年の二月ころからというふうに。

自由民主党1997/03/24

140参議院 予算委員会 第14号

○佐藤静雄君 念書はいかがですか。真実のものですか。

自由民主党1997/03/24

140参議院 予算委員会 第14号

○佐藤静雄君 新渡さんにお金を渡したかということはどうですか。