佐藤雄平
会議録に記録された「佐藤雄平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 968 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- こども・子育て2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会78 件・78%
- 決算委員会20 件・20%
- 国際問題に関する調査会2 件・2%
※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 決算委員会 第2号
○佐藤雄平君 市町村、市町村について。
第162回 参議院 決算委員会 第2号
○佐藤雄平君 いや、だから、西川さんの資料の中で、会計検査院の職員を独自の採用試験ですべきだという話、この件について、加藤さん自身、経験の中から、大蔵省の御経験の中から。
第162回 参議院 決算委員会 第1号
○佐藤雄平君 両参考人、本当にありがとうございました。 三点ほどお伺いさしていただきます。一点目は片山参考人、それから二点目、三点目は両参考人御存じであれば、また御存じでなければ今日の説明員の皆さんからでも御説明願いたいと思います。 一点目は、ドイツとフランスが予算と決算を一緒の委員会でやる、ある意味ではこれはもうすばらしいことであろうなと思うんです。しかし、その予算をつくった方が決算するとき甘さも出るかなと、功罪両方あるかなと思うんで…
第162回 参議院 決算委員会 第1号
○佐藤雄平君 まず片山参考人。
第162回 参議院 決算委員会 第1号
○佐藤雄平君 ありがとうございます。
第162回 参議院 決算委員会 第1号
○佐藤雄平君 そうです。
第162回 参議院 決算委員会 第1号
○佐藤雄平君 ありがとうございます。
第162回 参議院 決算委員会 第1号
○佐藤雄平君 はい。
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○佐藤雄平君 佐藤雄平でございます。 先日の質問に続きまして、また中越震災そして災害について、それぞれ質問をさせていただきます。 まず、中越地震が、ちょうど一か月が過ぎました。先般もNHKで特集ということで長時間の特集番組をやっておりまして、それぞれ皆さん方の努力により、またそれぞれの県の協力も、さらにまた全国の市町村の大変な協力によって相当復興しているような状況でありますし、またさらに私、驚いたことには、ボランティアの方が四万五千人今…
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○佐藤雄平君 統括官ね、そういうことじゃなくて、どのように生活保護といわゆる土地改良区、いわゆる個人の財産に補助はできないというふうなことから、どのように違うんだということ。今の生活保護の説明でいきますと、正に自分の責任でなくて、不幸にしても生活できない人という項目がこれ生活保護法ではあります。正にこの被災者の人というのは、もう正に天災ですからね、全く自分の責任じゃないわけですから、それをどのように説明するんですかというふうなことを申し…
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○佐藤雄平君 それでは、別な見地からこの住宅についてのお話をさせていただきます。 これ、ある識者の論文の中に、住宅には三つの公共性がある。一つは自立生活の基盤である、次に地域経済のかなめである、さらに建て替えることによって安全性が増せば地域防災が非常に高まる、正に公共性なんだ。 しかも、これが、一番私は心配なのは、今の地方、これが二十一世紀で今一番欠如している地域社会というのをきちっと持っているんです。今度の震災によってその人たちがその…
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○佐藤雄平君 両大臣の話、一部理解はいたしますが、ただ、大臣の生活保護の制度と比較の中で、住宅を持っていない人にということが生活保護のいわゆる基本概念かなと思いますけれども、失っちゃったわけですからね、持っていたものを失ったんだから、ある意味ではもっと悲惨な状況かも分かりません。このことはもう十分私は考慮をしていただいて、新たな、先ほども申し上げましたけれども、立法を作るときは十分特例的な中で考慮いただきたいことを申し上げておきます。 …
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○佐藤雄平君 本当、どうですかね、皆さん、今の答弁を聞いていて、法律というのは物すごい冷たい感じ、理不尽な感じしなかったですかね。本当にそれは、じゃ息子さんが跡を取るということで、じゃ家の解体してまた新たな家を作る、それに対して何ら支援法がないというのは、私はどうも理解できません。ですから、何かこの辺、法律の、ある意味では弾力的な運用というふうなことも必要ではないんではないだろうかと、そんなことを申し上げておきます。 次に、これは新潟県…
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○佐藤雄平君 統括官、それはあれですかね、今のいわゆる震度について、地震との関連性、こういうふうなことについては国土交通省として考える余地はないですか。 これはもう本当に雪国というのは物すごい大変なんです。これは司馬遼太郎、司馬遼さんの「峠」という河井継之助の小説がありますね。あの冒頭に出てくるのが、北国は損だなというところが出てくるんです。これは申し上げれば、雪国は損だなと。これはもう大変平場と違ったと、違っているという、これを大臣、…
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○佐藤雄平君 大臣、お願いします。英断を持った答弁を。
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○佐藤雄平君 まあ統括官、今の話を聞いておりますと、局長の話を聞いていると、対策が講じられているかのように聞こえます。しかし、三十年を三十五年にしてもらう、一・八にしてもらう。確かに短期的にはよろしいかと思うんですけれども、トータルの計算で率は行きますと、ほとんどやっぱり一般のローンと変わんないんです。要するに三十年で返すところを三十五年にしていただいた。まあ一部有り難い話ではあるけれども、五年ある意味では、考えてみたら、長くローンを払…
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○佐藤雄平君 まあ大臣の話も十分分かりますよ。八十二、三兆円の中、半分は赤字国債でやってどういうふうに配分するかというのは非常に、あれもこれももう何でも要望が来るわけですから。だから、だからこそ私はその政治的な判断でどうするかというふうなことを大臣にお伺いしたつもりでございました。そういうふうな中で、何も私は中越の地震だけ言っているんじゃない。冒頭に申し上げましたように、中越の地震を中心に災害についての対応を今日は質疑をしたいと冒頭言っ…
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○佐藤雄平君 今度の震災の中で、毎日、全壊、半壊、損傷の数が増えてきております。これはある意味では、日を追うごとに私は損害の金額もどんどんどんどん多岐にわたって増えてくるのかなと、そんな思いをしておりますし、今日の一連の質疑の中でも、なかなか私は、いろんな法律はあるけれども、本当に被災者がこれを助けてもらいたいなというところに手が届くのかなということを極めて危惧しておりますし、先ほどの林田副大臣の答弁の中でも、いわゆるこの救済措置の、い…
第161回 参議院 国土交通委員会 第5号
○理事(佐藤雄平君) 佐々木審議官、しっかり答弁するように。
第161回 参議院 国土交通委員会 第4号
○理事(佐藤雄平君) 簡潔にお願いします。