佐藤雄平
会議録に記録された「佐藤雄平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 968 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- こども・子育て2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会78 件・78%
- 決算委員会20 件・20%
- 国際問題に関する調査会2 件・2%
※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 決算委員会 第5号
○佐藤雄平君 これはもう大変恐ろしいことじゃないですか。方向蛇が脱落するって、もう大変なことじゃないですか。これは運航しながら点検してよろしいんですか、本当に。
第162回 参議院 決算委員会 第5号
○佐藤雄平君 だから、本当に何かさっきのそのインシデントを、ずっと法律を読んでみると、どうしても事故が起こってからじゃないと何か報告しないような理解をどうしてもしてしまうんです。どうも、今の局長の答弁を聞いていて委員の皆さんどういうふうに思ったか分かりませんけれども、どうしてもやっぱりその疑問を抱いちゃうんですね。 ですから、この間ちょっとお話を聞きましたけれども、国土交通省の中にそれだけやっぱり飛行機にたけた機関がないという、これはや…
第162回 参議院 決算委員会 第5号
○佐藤雄平君 国交大臣が中心となって、内閣の中でも、この存亡につながるわけでありますから、中心的にこれは議論を進めていただきたいとお願いを申し上げておきます。 次に、公共事業の震災対策、さっき小池先生の方から橋梁とそれから港湾の方、出ておりましたけれども、特に私、今度のスマトラで、津波なんていうのは日本には関係ないのかなと思っておりましたが、いずれやっぱりそういうふうなことも十分計算に入れなきゃいけないであろうと、そんなことを考えながら…
第162回 参議院 決算委員会 第5号
○佐藤雄平君 局長、この情報網というのはどういうふうになっておりますか。情報、津波情報の伝達。
第162回 参議院 決算委員会 第5号
○佐藤雄平君 しっかりその津波対策をやっていただきたいと思います。 道路局長、せっかく来ていただいておりますから、道路特定財源についてお伺いさせていただきたいと思います。 去年の暮れまでそれぞれ町村長の皆さんが陳情書という、要請書というものを持ってずっと歩いております。その最初の項目に、道路特定財源は受益者負担の原則に基づき一般財源化することなくその全額を道路整備に活用すること、これはどなたかが教えてそれぞれ町村長が持ってきているのかな…
第162回 参議院 決算委員会 第5号
○佐藤雄平君 簡潔にお願いします。
第162回 参議院 決算委員会 第5号
○佐藤雄平君 時間がなくなっちゃったんですけれども、私が五兆七千億と言ったのは、地方と国合わせたあれですよ、道路特定財源、そのうちの三兆二千億はそれはもう国だ、で、地方が二兆一千億だ。 それで、私が申し上げたいことは、本四にそれだけ行っているんであれば、道路特定財源の本来の趣旨からすれば、最近、国土交通省に道路の要望が少なくなっている、この二年間で一〇%ぐらいずつ少なくなっているんです。ところが、地方に行くと、やっぱり道路を造ってくれの…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○佐藤雄平君 民主党・新緑風会の佐藤雄平でございます。 大臣所信の質疑の前に、三点ほど質疑をさしていただきたいと思います。 昨日、日本航空の社長が国交省で記者会見をしました。私も、この一月の二十二日の新千歳空港でのこのミス、考えられないようなミスなんです。で、今日もこの質疑の中で、なぜこういうふうなミスが起きたかと、しかもその報告を一か月何で遅れたのかなと思っておりましたら、昨日の社長の記者会見でこれが解けました。 〔委員長退席、理事大…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○佐藤雄平君 局長、その管制官が自衛隊の管制官であろうと運輸省の管制官であろうと、そのミスが分かった段階でその監督官庁に報告する義務はないんですか。
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○佐藤雄平君 そうすると、これはあれですか、事故が起きないと報告しないということになりますか。この辺はやっぱり、日本航空の社長の昨日の記者会見が正に局長の考えと同じような、正に軽微だというような認識です。起こってからではこれは間に合わないです。大臣の御所見を。
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○佐藤雄平君 これはあれですかね、航空法か航空業法か何かそういうふうなもので、どの程度まではその監督官庁に報告しなきゃいけないとか、そういうふうな形にはなっていないんですかね。
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○佐藤雄平君 本当に大臣も冒頭で、災害に限らず国土交通省の役割というのは安全、安心ということを申しているわけですから、もうこれも人為的なもので事故が起こったら、これはやっぱり監督官庁の責任になると。航空局長、もう本当に心新たにというか、認識改めて、きちんとやっぱり航空行政に奔走していただかなきゃいけないかなと、そんな思いをします。 続いて、今度、豪雪対策、これについてちょっとお伺いしたいと思います。 中越の震災のときも私質問をさせていた…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○佐藤雄平君 是非よろしくお願いいたします。 次に、大臣に質問させていただきます。 先週の参議院の予算委員会の中で小泉総理大臣が意気揚々と実は答弁している姿がどうしても私、頭の中に浮かんでいます。その答弁が、公共事業マイナスを、ずっと減らしてきた、その結果がいかにも景気が浮上していると。正に公共事業を減らしたことで景気が良くなったという極めて、誤解かも分かりませんけれども、私が聞いている限りそのような答弁をしておりまして、今後ともどんど…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○佐藤雄平君 前後をして、おととい、各都道府県の所得、県民所得がずっと内閣府が発表しておりました。その中でやっぱり一番顕著だったのが、所得格差がだんだん広がってきているんですね。東京が四百万、沖縄がたしか二百万だと。そして、いわゆる景気の動静の中でやっぱりその公共事業に依存しているところ、例えば鳥取県なんかべらぼうに。 ですから、私自身、やっぱり小泉総理の答弁の中で、景気が良くなっていると。まあ確かに、これはもうリストラクチャーとか、企…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○佐藤雄平君 時間がなくなってきまして、所信の質問に戻らせていただきます。 大臣のさっきの、安全、安心、そういうふうな中で、今度は国土政策を変えていくわけですね、国土計画。昭和三十六年から全総がずっと来て、つかさごとにその国土の対応というふうなことの政策を作ってきたわけでありますけれども、私はやっぱり、所信の中でも大臣が、自然災害、これと安全、安心ということになると、私はやっぱり国土計画の中にこれから災害の事項も入れなきゃいけないんだろ…
第162回 参議院 国土交通委員会 第3号
○佐藤雄平君 大臣の今のその答弁の中、もう本当にきちんと、百年後、禍根を残さないようなひとつ国土政策を進めていただくことを要望して、質問を終わらせていただきます。
第162回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○佐藤雄平君 両参考人、本当に貴重な話ありがとうございました。 私、四点についてお伺いをしたいと思います。山影参考人には三点、それから朴さんには一点ということを、東アジア共同体を構築するという前提の中で、しかもまた中国を中心にお伺いしていきたいと思います。 私事でありますけれども、昭和四十六年、実は日中国交回復前に中国に行かしていただきました。あのときは直接実は入れなくて、香港から九龍鉄道で広州に行って、それからずっと回ってきたんですけ…
第162回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○佐藤雄平君 ありがとうございました。
第162回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○佐藤雄平君 ありがとうございました。
第162回 参議院 決算委員会 第2号
○佐藤雄平君 民主党・新緑風会の佐藤雄平でございます。 今日は両参考人、本当にありがとうございました。 加藤参考人に三点ほどお伺いしたいと思います。 まず、資料の六ページの中で、市町村の中の「不要/民間の仕事」とありますね。これの具体的な例をもう少し聞かしていただきたいと思います。 これで私、本当は危惧することは、最近、いろんな事業の中で費用対効果、費用便益、非常にこれも大事なことだと思うんですけれども、この費用対効果というのは、どうし…