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金融庁監督局長衆議院参議院
総発言数
3,226
直近の所属会派
直近の役職
金融庁監督局長
直近の発言日
1975/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会43 件・43%
  • 法務委員会28 件・28%
  • 財政金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 外交防衛委員会4 件・4%
  • 財務金融委員会法務委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,226 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,226 20 を表示
自由民主党1975/05/29

75参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(佐藤隆君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 —————・————— 一時四十七分開会

自由民主党1975/05/29

75参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(佐藤隆君) ただいまから農林水産委員会を再会いたします。 農業振興地域の整備に関する法律の一部を改正する法律を議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1975/05/29

75参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(佐藤隆君) 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会 —————————————

自由民主党1975/05/23

75参議院 災害対策特別委員会 第3号

○佐藤隆君 限られた時間でございますので、ひとつ簡単明瞭に答えていただきたいと存じます。 実は、当委員会で発議をし、提案をするつもりでおりましたが、なかなかその機会がございませんでしたので、また、特にこれから申し上げることが災害防止事業をやるに当っての財源問題に触れることでありますので、三月二十九日の参議院の予算委員会第一分科会において提案をし、質問をさしていただきました。 その経過はすでに役所側では御存じのところでありますので、きょう…

自由民主党1975/05/23

75参議院 災害対策特別委員会 第3号

○佐藤隆君 国土庁からも答えていただきたいんですけれども、これは具体的なことをいま建設省から話がありましたから、それから林野庁も来ていただいておりますけれども、時間がございませんので、大体これに類するいま建設省から答弁のあったような考え方でひとつ取り運んでいただくということで理解をいたしておきたいと思います。 そこで、いま河川局長おっしゃるように、私どもも聞き及んでいるところでは、百年統計、三十年統計、そういうものがあって、そういう統計…

自由民主党1975/05/23

75参議院 災害対策特別委員会 第3号

○佐藤隆君 きょうは国土庁長官の出席を私は要求しておりませんけれども、それは、もうこの間予算委員会でりっぱな答えをしていただきましたので御出席をいただかなかったわけであります。私の私案に対して高く評価をする、自然災害の防止ということは国土防衛の立場から考えてみましても優先すべきことである、この災害に対して万全を期してまいります、財源についてもまことに評価すべき提案だと思います、十分各省庁と連絡をとりましてこの推進を図ってまいりたい。こう…

自由民主党1975/05/08

75参議院 農林水産委員会 第11号

○委員長(佐藤隆君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十五日、高橋邦雄君、上條勝久君、坂野重信君及び中西一郎君が委員を辞任され、その補欠として青井政美君、園田清充君、平泉渉君及び鈴木省吾君が選任されました。 —————————————

自由民主党1975/05/08

75参議院 農林水産委員会 第11号

○委員長(佐藤隆君) 次に、農業振興地域の整備に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1975/05/08

75参議院 農林水産委員会 第11号

○委員長(佐藤隆君) 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後四時十八分散会 —————・—————

自由民主党1975/04/24

75参議院 農林水産委員会 第10号

○委員長(佐藤隆君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十八日、岩男頴一君が委員を辞任され、その補欠として青井政美君が選任されました。 また、去る三月三十一日、青井政美君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君が選任されました。 また、去る四月一日、鍋島直紹君が委員を辞任され、その補欠として高橋誉冨君が選任されました。 また、去る四月二日、高橋誉冨君が委員を辞任され、その補欠…

自由民主党1975/04/24

75参議院 農林水産委員会 第10号

○委員長(佐藤隆君) 次に、農業振興地域の整備に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、前回、聴取いたしております。 これより質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1975/04/24

75参議院 農林水産委員会 第10号

○委員長(佐藤隆君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後雰時四分散会 —————・—————

自由民主党1975/03/31

75参議院 本会議 第9号

○佐藤隆君 御報告いたします。 本法律案は、最近における肉用牛の生産、需給事情等に対処するため、一定規格の牛肉を指定食肉に追加して、畜産振興事業団の安定価格帯による売買操作により価格の安定を図ろうとするものであります。 委員会におきましては、肉用牛の生産、需給事情、特に飼料及び子牛価格の安定、流通の近代化対策、畜産物価格安定制度のあり方並びに牛肉の輸入等各般にわたり質疑が行われました。 質疑を終わり、神沢委員より、自由民主党、日本社会党…

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐藤隆君 主査及び副主査の選任は投票の方法によらないで、主査に八木一郎君、副主査に矢追秀彦君を推選することの動議を提出いたします。

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐藤隆君 国土庁が窓口であります災害対策、そのことについて質問をさせていただきます。 自然の脅威から人命、財産、生命、そういうものを守るということは、いわゆる政策以前の政策ということで積極的に詰めていかなきゃならぬという議論は私どもかねてより政府部局それぞれとも話し合ってきたところであります。しかし、その自然災害防止事業というものがどの程度満足すべき進み方をしておるか、進められておるかということについては私自身いささか疑問を持っている…

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐藤隆君 いまお聞きしますと、たとえば治水関係、林野関係だけ見ましても、せっかく国民が期待しておる五カ年計画を立てられても四カ年で三分の二をどうやら消化をしたと、あとの三分の一を残る一年間でやろうと、これはもうできようはずもない。恐らく一〇〇%目的達成は不可能じゃないですか。そういうことになろうと思います。そうすると、一体何でおくれてきたのか、これはやっぱり考える必要があると思うんです。何でおくれてきたのか。私は、実は最近の、一昨年の…

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐藤隆君 まあ役所として、これは総需要抑制のあおりを、いまの政策のもうまさに柱である総需要抑制、そのあおりを受けて困っているんだなんということをかっきり言えるはずはないと思うんです。ですが、そういうことがやっぱり影響はしておるという認識ね、この認識は一致しているのではないかと私は思うんですよ。そういう意味でさっきお聞きしたんですが、もう一度だけ――いいんですよ、総需要抑制が間違っているわけでもなし、私どもも総需要を抑制すべきだと言って…

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐藤隆君 まあやっぱり政治家の答弁ぴしゃっとしたことを言われるので、非常にすっきりした答弁で、私の認識とまさに一致をしておると、こういうことで、そこで、私はこの総需要抑制政策というものに影響を受けた自然災害防止事業、そういうことが――これからもいろいろな経済変動があると思います。 〔主査退席、副主査着席〕 経済変動があると思いますが、まあ少なくとも今後は国民経済の低成長時代に当分の間はこれを続けていかなきゃならぬ、入るであろうと、この…

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐藤隆君 林野庁もどうですか。基本は同じような大体考え方で考えられるのではないでしょうか。

自由民主党1975/03/29

75参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐藤隆君 いまお聞きすると、私が考えているようなやり方は考えられないことはないと。しかもまた、そういう方向で検討もしつつある。まあ言葉の何というか、表現はいろいろあると思いますが、そういうことでありまするし、非常に、私もそう間違ってはいなかった、むしろこの種の危険区域の設定等についても、同じ認識のもとに考えておられるという理解をいたしておきたいと思います。 しかし、そういう統計上あるいはいろんな危険区域の調査等、それとはまた別に、実は…