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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1956/05/09

第24回 衆議院 文教委員会 第36号

○佐藤委員長 加藤精三君。

日本社会党1956/05/09

第24回 衆議院 文教委員会 第36号

○佐藤委員長 本日はこの程度とし、次会は明日午前十時二十分より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後五時三十分散会

日本社会党1956/05/08

第24回 衆議院 文教委員会 第35号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際理事会において決定いたしました事項について申し上げますが、先日の委員会におきましてその人選等につき委員長及び理事に御一任願いました、来たる十一日の公聴会の公述人につきましては、次の通り協議決定いたしましたので御了承願います。すなわち神奈川大学教授高山岩男君、教科書協会制度委員会委員長水谷三郎君、中央教育審議会委員森戸辰男君、学習院講師古川原君、慶応義塾大学助教授山本敏夫君及び日本教職員組合教…

日本社会党1956/05/08

第24回 衆議院 文教委員会 第35号

○佐藤委員長 それでは内閣提出の教科書法案及び議員提出の教科書法案を一括議題とし、審査を進めます。質疑を許します。高津正道君。

日本社会党1956/05/08

第24回 衆議院 文教委員会 第35号

○佐藤委員長 午前の会議はこの程度とし、午後一時三十分より再開いたします。 これで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後四時開議

日本社会党1956/05/08

第24回 衆議院 文教委員会 第35号

○佐藤委員長 斎藤参事官が答弁を求めていますから……。

日本社会党1956/05/08

第24回 衆議院 文教委員会 第35号

○佐藤委員長 本日はこの程度といたし、次回は明九日午前十時二十分より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

日本社会党1956/04/30

第24回 衆議院 文教委員会 第33号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際本日の理事会において協議決定いたしました事項についてお諮りいたします。すなわち、ただいま本委員会におきまして審査を進めております内閣提出の教科書法案及び辻原弘市君外八名提出の教科書法案は重要な案件でございますので、公聴会を開き、広く各界の学識経験者より意見を聴取し、委員会の審査の慎重を期したいと存じます。つきましては衆議院規則の定めるところにより議長に対して公聴会開会承認要求をいたしたいと存…

日本社会党1956/04/30

第24回 衆議院 文教委員会 第33号

○佐藤委員長 起立総員。よって公聴会開会承認要求をいたすことに決しました。 なお公聴会開会の日時は五月八日午前十時よりとし、その他公述人の人選等につきましては委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/30

第24回 衆議院 文教委員会 第33号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

日本社会党1956/04/26

第24回 衆議院 文教委員会 第32号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 まず万国著作権条約の実施に伴う著作権法の特例に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 この際暫時休憩いたします。 午前十時四十二分休憩 ————◇————— 午後三時三十六分開議

日本社会党1956/04/26

第24回 衆議院 文教委員会 第32号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午後はまず参議院提出の三法案について提案理由の説明を聴取し、その後に午前に議題といたしました万国著作権条約の実施に伴う著作権法の特例に関する法律案に関する質疑に入ることといたします。 それでは、まず参議院提出の夜間課程を置く高等学校における学校給食に関する法律案、公立養護学校整備特別措置法案並びに盲学校、ろう学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題とし、順次…

日本社会党1956/04/26

第24回 衆議院 文教委員会 第32号

○佐藤委員長 以上をももまして三法案についての提案理由の説明は終りました。三案に関する質疑は後日これを行うことといたします。 —————————————

日本社会党1956/04/26

第24回 衆議院 文教委員会 第32号

○佐藤委員長 これより万国著作権条約の実施に伴う著作権法の特例に関する法律案について質疑に入ります。質疑を許します。河野正君。

日本社会党1956/04/26

第24回 衆議院 文教委員会 第32号

○佐藤委員長 山崎始男君。

日本社会党1956/04/26

第24回 衆議院 文教委員会 第32号

○佐藤委員長 これにて本案に関する質疑は終局いたしました。 これより万国著作権条約の実施に伴う著作権法の特例に関する法律案について討論に入ります。 別に討論の通告もないようでございますので、討論を省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/26

第24回 衆議院 文教委員会 第32号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1956/04/26

第24回 衆議院 文教委員会 第32号

○佐藤委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決することに決しました。 なおお諮りいたします。ただいま議決されました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/26

第24回 衆議院 文教委員会 第32号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。

日本社会党1956/04/26

第24回 衆議院 文教委員会 第32号

○佐藤委員長 次に議員提出の初等教育及び中等教育の教育内容等に関する法律案、教科書法案並びに義務教育諸学校の児童及び生徒に対する教科書の給与に関する法律案を一括議題とし、提出者辻原弘市君より順次提案理由の説明を聴取いたします。辻原君。