P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1956/05/18

第24回 衆議院 文教委員会 第41号

○佐藤委員長 午前の会議はこの程度にし、この際暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党1956/05/17

第24回 衆議院 文教委員会 第40号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の教科書法案、及び議員提出の教科書法案を一括議題として審査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。小林信一君。

日本社会党1956/05/17

第24回 衆議院 文教委員会 第40号

○佐藤委員長 野原君、関連ですから、なるべく簡単に願います。

日本社会党1956/05/16

第24回 衆議院 文教委員会 第39号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の教科書法案、及び議員提出の教科書法案を一括議題とし、審査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。小林信一君。

日本社会党1956/05/16

第24回 衆議院 文教委員会 第39号

○佐藤委員長 小林委員に申し上げます。清瀬文部大臣はあと十五分ほどで出席いたすとのことでございます。

日本社会党1956/05/16

第24回 衆議院 文教委員会 第39号

○佐藤委員長 小林君、済みませんが、大臣がこられませんし、今時間のやりくりでしばらく休憩したいと思いますが、どうですか。

日本社会党1956/05/16

第24回 衆議院 文教委員会 第39号

○佐藤委員長 午前の会議はこの程度といたします。 暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇—————

日本社会党1956/05/15

第24回 衆議院 文教委員会 第38号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の教科書法案及び議員提出の教科書法案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑を許します。高村坂彦君。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 これより内閣提出の教科書法案及び議員提出の教科書法案について、文教委員会公聴会を開会いたします。 申すまでもなく、両法案はわが国における学校教育の根本につながる重要法案でございまして、本委員会におきまして慎重に審査をいたしておるのでございますが、その重要性にかんがみ、広く各界の公正な意見を反映せしめ、委員会における審査の万全を期すため、本日ここに公聴会を開会いたすことになりました次第でございます。 まず本日の公聴会の議事の…

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 山本さん、まことにすみませんが、あとの質疑のときにやっていただきますから……。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 以上で山本公述人の公述は終りました。これより山本公述人に対する質疑に入ります。質疑を許します。平田ヒデ君。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き文教委員会公聴会を開きます。 午後はまず森戸公述人より公述を承わることとなっております。 森戸公述人には御多用中にもかかわらず遠路わざわざ御出席下さいまして、厚く御礼申し上げます。どうか両法案につきまして、忌憚のない御意見を御開陳願いたいと存じます。なお公述その他につきましては、お手元に配布いたしてあります注意書の要領でお願いします。 それでは森戸公述人に御発言を願います。森戸公述人。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 以上をもちまして森戸公述人の公述は終りましたので、これに対する質疑に入ります。質疑を許します。辻原弘市君。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 辻原君、簡単に願います。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 小林信一君。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 すでに三十分になっております。辻原君がだいぶ長かったものですから、一つ早くお願いいたします。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 参議院は五時からだから、そう心配することはないと思いますが、できるだけ早くお願いいたします。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 小林信一君。なるべく簡単に願います。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 高津正道君。

日本社会党1956/05/11

第24回 衆議院 文教委員会公聴会 第3号

○佐藤委員長 これにて森戸公述人の公述及びこれに対する質疑は終了しました。 森戸公述人には両法案に関する貴重な御意見を御開陳下さいまして、ありがとうございました。 次に、古川公述人より公述を承わるのでございますが、この際ごあいさつ申し上げます。 古川公述人には御多用中にもかかわらず貴重な時間をさいて御出席いただきましたことを厚く御礼申し上げます。何とぞ両法案に関してあらゆる角度から忌憚のない御意見を御開陳下さいますようお願いいたします。…