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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 本日は第二十五臨時国会の最初の委員会でございますので、まず議長に対し国政調査承認要求をいたしたいと存じます。 つきましては去る十五日の理事会において協議いたしましたところに従い、本会期におきましては学校教育に関する事項、社会教育に関する事項、教育制度に関する事項、学術及び宗教に関する事項並びに文化財保護に関する事項につき、衆議院規則第九十四条により議長に対し国政調査の承認の要求をいたしたいと存じま…

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、調査の方法、調査の期間等は前国会通りとし、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 次に理事の互選についてお諮りいたします。理事でありました山崎始男君及び辻原弘市君がそれぞれ委員を辞任され、それに伴い理事が二名欠員となりましたので、その補欠選挙をいたさねばなりません。つきましては、委員長においてその補欠を指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは理事に再び委員に選任されました山崎始男君及び辻原弘市君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 次に文教行政について質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。高村坂彦君。

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 河野正君。

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 辻原弘市君。

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 ほかに質疑の通告がございますが、時間もありませんので、本日はこの程度といたします。 残余の質疑は次会に行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

日本社会党1956/10/26

第24回 衆議院 文教委員会 第53号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 本日はまず文化財に関する調査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。野原覺君。

日本社会党1956/10/26

第24回 衆議院 文教委員会 第53号

○佐藤委員長 関連して、並木芳雄君。

日本社会党1956/10/26

第24回 衆議院 文教委員会 第53号

○佐藤委員長 野原君、なるべく簡単に願います。

日本社会党1956/10/26

第24回 衆議院 文教委員会 第53号

○佐藤委員長 次に昨日に引き続き文教行政について清瀬文部大臣に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。辻原幸一君。

日本社会党1956/10/26

第24回 衆議院 文教委員会 第53号

○佐藤委員長 内藤社会部長にお願いいたしますが、辻原委員御要求の資料をお願いいたします。

日本社会党1956/10/26

第24回 衆議院 文教委員会 第53号

○佐藤委員長 小牧次生君。

日本社会党1956/10/26

第24回 衆議院 文教委員会 第53号

○佐藤委員長 この際お諮りいたします。最近延暦寺を初め山梨県の金桜神社、愛知県の鳳来寺山東照宮など、国宝や重要文化財の建造物が相次いで焼出しており、また本委員会においてしばしば問題になっております正倉院の有料観光道路等による被害問題等もありますので、その被害状況、管理の実際等について実情を調査し、文化財保護の万全を期するため現地に委員を派遣いたしたいと存じます。つきましては委員長が議長と協議いたしました上で委員長において委員派遣承認申請…

日本社会党1956/10/26

第24回 衆議院 文教委員会 第53号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。 なお派遣委員の人選、派遣地目数等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/10/26

第24回 衆議院 文教委員会 第53号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。本日はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十三分散会

日本社会党1956/10/25

第24回 衆議院 文教委員会 第52号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選挙についてお諮りいたします。すなわち、理事でありました加藤精三君及び高村坂彦君が委員を辞任され、再び委員に選任されましたので、その補欠選挙を行わなければなりません。つきましてはその補欠を委員長において指名することとし、それぞれ理事に加藤精三君及び高村坂彦君を指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/10/25

第24回 衆議院 文教委員会 第52号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。