P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/09/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1956/09/27

第24回 衆議院 文教委員会 第49号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 本日は文教行政に関して質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。高津正道君。

日本社会党1956/09/27

第24回 衆議院 文教委員会 第49号

○佐藤委員長 高村坂彦君。

日本社会党1956/09/27

第24回 衆議院 文教委員会 第49号

○佐藤委員長 辻原弘市君。

日本社会党1956/09/27

第24回 衆議院 文教委員会 第49号

○佐藤委員長 本日はこの程度とし、次回は引き続き明日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後一時十一分散会

日本社会党1956/07/17

第24回 衆議院 文教委員会 第48号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 本日は昨日に引き続き国立及び公立の義務教育諸学校の児童及び生徒の災害補償に関する法律案並びに教育公務員特例法及び教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 なお審査の便宜上、文教行政に関する質疑もあわせ行うことといたします。 質疑の通告がありますのでこれ…

日本社会党1956/07/17

第24回 衆議院 文教委員会 第48号

○佐藤委員長 山崎好男君。

日本社会党1956/07/17

第24回 衆議院 文教委員会 第48号

○佐藤委員長 野原覺君。

日本社会党1956/07/17

第24回 衆議院 文教委員会 第48号

○佐藤委員長 高村坂彦君。

日本社会党1956/07/17

第24回 衆議院 文教委員会 第48号

○佐藤委員長 大西正道君。

日本社会党1956/07/17

第24回 衆議院 文教委員会 第48号

○佐藤委員長 山崎始男君。簡単に願います。

日本社会党1956/07/17

第24回 衆議院 文教委員会 第48号

○佐藤委員長 山崎君、簡単に願います。

日本社会党1956/07/17

第24回 衆議院 文教委員会 第48号

○佐藤委員長 本日はこの程度といたします。これにて散会いたします。 午後二時八分散会

日本社会党1956/07/16

第24回 衆議院 文教委員会 第47号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 本日は国立及び公立の義務教育諸学校の児童及び生徒の災害補償に関する法律案並びに教育公務員特例法及び教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 なお審査の都合上文教行政に関する質疑もあわせ行うことといたします。質疑の通告がありますのでこれを許します。辻原弘…

日本社会党1956/07/16

第24回 衆議院 文教委員会 第47号

○佐藤委員長 本日はこの程度とし、次会は明十七日午前十時三十分より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後一時六分散会

日本社会党1956/06/03

第24回 衆議院 文教委員会 第46号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 本日は文化財保護に関し調査を進めます。なお、調査の便宜上、文教行政に関する質疑もあわせ行うことといたします。質疑の通告がありますので、これを許します。八木一男君。

日本社会党1956/06/03

第24回 衆議院 文教委員会 第46号

○佐藤委員長 今呼んでおりますから。条約局長はちょっと工合が悪いので、日比賠償の方に行っておられますから、もう少しあとで係の者を出しますから。

日本社会党1956/06/03

第24回 衆議院 文教委員会 第46号

○佐藤委員長 野原君。

日本社会党1956/06/03

第24回 衆議院 文教委員会 第46号

○佐藤委員長 午前の会議はこの程度とし、この際暫時休憩いたします。 午後一時四十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党1956/06/02

第24回 衆議院 文教委員会 第45号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選挙についてお諮りいたします。理事でありました加藤精三君及び辻原弘市君が委員を辞任され、再び委員に選任されました。つきましては、理事の補欠選挙を行わなければなりませんが、先例により補欠を委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/02

第24回 衆議院 文教委員会 第45号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、加藤精三君及び辻原弘市君を理事に指名いたします。 —————————————