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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 これにて質疑は終局いたしました。 この際、本案に対する内閣の意見を聴取いたします。清瀬文部大臣。

日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 これより討論に入ります。——別に討論の通告もないようでございますので、討論を省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 これより採決いたします。本案を、原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決するに決しました。 なおお諮りいたします。本案議決に伴う委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/04

第25回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十分散会 ————◇————— 〔参照〕 教育公務員特例法及び教育公務員特例法第三十二条の規定の適用を受ける公立学校職員等について学校看護婦としての在職を準教育職員としての在職とみなすことに関する法律の一部を改正する法律案に関する報告書 〔別冊附録に掲載〕

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 去る二十二日文部省内に人事の異動がありましたので、新陣容の紹介をかねてあいさつをいたしたいとの申し出があります。 まず新事務次官稻田清助君。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 次に緒方大学学術局長。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 次に内藤初等中等教育局長。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 次に福田社会教育局長。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 次に北岡調査局長。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 それではこれより前会に引き続き文部行政について質疑を行います。質疑の通告がありますからこれを許します。木下哲君。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 松平忠久君。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 高村坂彦君。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 辻原君どうですか、今山崎君の言われるように、速記録を調べて……。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 今大臣の言われたのと辻原君の解釈とが多少考え方が違うと思います。今山崎君の言われたように、速記録を調べて、もし問題ならば他日……。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 この際お諮りいたします。山崎委員の提案のごとく、速記録を取り調べ、善処することにいたしたいと存じますが、御異議はあり一ませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 御異議なきものと認めまして、さよう取り計らいます。 内藤初中局長。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 高村君、なるべく簡単に願います。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 なるべく簡単に願います。

日本社会党1956/11/28

第25回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 本日はこの程度といたします。これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会