佐藤観樹
会議録に記録された「佐藤観樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,629 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 半導体5 件
- 防衛4 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会100 件・100%
※ 全 5,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 生年月日、住所、職業をお述べください。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 どうぞ、お座りください。 それでは、お尋ねいたします。 あなたは、平成三年二月から平成五年七月まで、高橋前東京協和信用組合理事長がオーナーであるイ・アイ・イ・インターナショナルに日本長期信用銀行から出向し、取締役副社長としてその経営に参加されております。 また、あなたが、東京協和信用組合の大口貸し出しの圧縮計画に関し、組合役員と二度都庁を訪問し、長銀が協力する、責任を持つとの趣旨の発言をした旨、高橋及び川内両証人が証言をし…
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 以上をもって私からお尋ねすることは終わりました。 次に、発言の申し出がありますので、順次これを許します。桜井新君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 田中証人にお伺いをいたしますが、ただいま桜井新委員の質問の中で、オーストラリアの土地だと思いますけれども、住宅販売の販売先についての資料を要求になりましたが、出せますでしょうか。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて桜井君の発言は終わりました。 次に、草川昭三君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 この際、山口那津男君から関連発言の申し出があります。草川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山口那津男君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて草川君、山口君の発言は終わりました。 次に、松本善明君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて松本君の発言は終わりました。 次に、海江田万里君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて海江田君の発言は終わりました。 以上をもちまして田中証人に対する尋問は終了いたしました。 御苦労さまでございました。御退席くださって結構でございます。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十分開議
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、東京共同銀行問題について、小久保久君より証言を求めることといたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、証人、証人…
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 議院証言法第五条の三の規定によりまして尋問中の撮影は許可しないことになっておりますので、これより小久保久君の証言が終了するまで、撮影は中止してください。 それでは、小久保久君、宣誓書を朗読してください。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 御着席を願います。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は、証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。 なお、こちらから質問をしているときは着席のままで結構でございますが、御発言の際には起立してください。 ―――――――――――――
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねをして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、私からお尋ねいたします。 あなたは小久保久君ですか。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 生年月日、住所、職業をお述べください。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 それでは、お尋ねします。 東京協和及び安全の両信用組合の処理に関し、三重野日銀前総裁は、もう少し早く手をつければほかのスキームも考えられたかなという感じはぬぐい得ない旨証言をしております。 また、牧野東京都副知事は都の財務主税委員会において、昨年の十一月十八日、大蔵省西村銀行局長から支援スキームについて初めて説明を受けた、このスキームには国の負担分が含まれておらず、鈴木知事が難色を示したため、十二月五日、再び西村銀行局長と…
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 以上をもって私からお尋ねすることは終わりました。 次に、発言の申し出がありますので、順次これを許します。細川律夫君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて細川君の発言は終わりました。 次に、五十嵐ふみひこ君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて五十嵐君の発言は終わりました。 次に、月原氏晧看。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 この際、山田宏君から関連発言の申し出があります。月原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山田宏君。