佐藤観樹
会議録に記録された「佐藤観樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,629 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 半導体5 件
- 防衛4 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会100 件・100%
※ 全 5,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 議院証言法第五条の三の規定によりまして尋問中の撮影は許可しないことになっておりますので、これより増渕稔君の証言が終了するまで、撮影は中止してください。 それでは、増渕稔君、宣誓書を朗読してください。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 御着席を願います。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は、証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。 なお、こちらから質問をしているときは着席のままで結構でございますが、御発言の際には起立してください。 委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で重要な問題について証言を求めるのでありますから、不規則発言等、議事の進行を妨げ…
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねをして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、私からお尋ねいたします。 あなたは増渕稔君ですか。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 生年月日、住所、職業をお述べください。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 それでは、お尋ねいたします。 東京共同銀行の設立に関し、三重野日銀前総裁は、日銀と大蔵省の間では、信用機構局の課長、調査役と銀行局の課長補佐で議論をし、また信用機構局長と銀行局の審議官、さらに担当理事と銀行局長が話を詰め、東京都と大蔵省はまたそれなりに話を進めた、スキームが固まり、私のところに上がってきたのが十一月末である、途中、報告も受け、私からも指示を出している、スキームは討議の間に出てきたものであり、初めから増渕の案…
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 以上をもって私からお尋ねすることは終わりました。 次に、発言の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて坂上君の発言は終わりました。 次に、五十嵐ふみひこ君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて五十嵐君の発言は終わりました。 次に、加藤六月君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 この際、川島實君から関連発言の申し出があります。加藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。川島實君
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて加藤君、川島君の発言は終わりました。 次に、正森成二君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて正森君の発言は終わりました。 次に、海江田万里君。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 海江田万里君、質疑時間が終了しています。結論をお急ぎください。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これにて海江田君の発言は終わりました。 以上をもちまして増渕証人に対する尋問は終了いたしました。 御苦労さまでございました。御退席くださって結構でございます。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、東京共同銀行問題について、田中重彦君より証言を求めることといたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、証人、証人…
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 議院証言法第五条の三の規定によりまして尋問中の撮影は許可しないことになっておりますので、これより田中重彦君の証言が終了するまで、撮影は中止してください。 それでは、田中重彦君、宣誓書を朗読してください。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 御着席を願います。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は、証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。 なお、こちらから質問をしているときは着席のままで結構でございますが、御発言の際には起立してください。 ―――――――――――――
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねをして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、私からお尋ねいたします。 あなたは田中重彦君ですか。
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 立って。