佐藤観樹
会議録に記録された「佐藤観樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,629 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 半導体5 件
- 防衛4 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会100 件・100%
※ 全 5,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 静粛に願います。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて唐沢君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 三野君の持ち時間は大変短うございますので、答弁は簡単にお願いいたします。 高村経済企画庁長官。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて三野君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢鋭仁君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて小沢君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤英成君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 静粛に願います。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 高村経企庁長官。 内外価格差、どうして反映できないかという質問でした。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 この際、山本幸三君から関連質疑の申し出があります。伊藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山本幸三君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて伊藤君、山本君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして円高等経済問題についての集中審議は終了いたしました。 午後三時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十四分休憩 ————◇————— 午後三時三十分開議
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 サリン問題等について集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野呂田芳成君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて野呂田君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて三野君の質疑は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて枝野君の質疑は終了いたしました。 次に、石田勝之君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 この際、伊藤達也君から関連質疑の申し出があります。石田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。伊藤達也君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて石田君、伊藤君の質疑は終了いたしました。 次に、松本善明君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて松本君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○佐藤委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちましてサリン問題等についての集中審議は終了いたしました。——まだ委員会終わっておりません。委員会終わっておりませんから、大臣は座ってください。桜井理事、まだ委員会終わっておりません。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十分散会
第132回 衆議院 予算委員会 第25号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、東京共同銀行問題について、増渕稔君より証言を求めることといたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、証人、証人の配偶者、…