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民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
5,629
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1983/09/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会100 件・100%

※ 全 5,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,629 20 を表示
日本社会党1983/09/08

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中野四郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

日本社会党1983/09/08

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

日本社会党1983/07/18

99衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中野四郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

日本社会党1983/07/18

99衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

日本社会党・護憲共同1983/03/05

98衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○佐藤(観)主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 建設省所管について質疑を続行いたします。渡部一郎君。

日本社会党・護憲共同1983/03/05

98衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○佐藤(観)主査代理 これにて渡部一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、小川国彦君。

日本社会党・護憲共同1983/03/05

98衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○佐藤(観)主査代理 これにて小川国彦君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田正勝君。

日本社会党・護憲共同1983/03/05

98衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○佐藤(観)主査代理 これにて岡田正勝君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る七日月曜日午前九時三十分より開会することとし、建設省所管について審査をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 最初に、この委員会でも各委員からいろいろと議論をされたわけでございますけれども、どうも中曽根内閣の姿勢を見ておりますと、大変危なっかしい感じがしてならない。日本人が一体どこへ連れていかれるのだろうか、これで世界から見て平和日本というのは一体どこへ行ってしまうのだろうかという気がしてならぬわけでございます。 私は、最初に、非核三原則と安保条約の効果的運用について、その関連について簡単に外務大臣に確認をしておきたいわけでご…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 そして、持ち込ませずについては政府は従来事前協議の対象である、そして核の問題については事前協議の場合にすべてノーである、こう言ってきたということも変更ございませんね。

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 そうしますと、非核三原則の三つの中で、いわば持ち込ませずの三項目目の中にこの寄港あるいは領海通過というのも入っている。そしてこの場合についても、従来から政府が言ってきたように事前協議の場で絶えずノーという答えであるという理論的な組み立てになりますならば、トランジットだけは切り離して、日米安保条約の効果的運用というそのために非核三原則のいわば〇・五と言われている部分、つまりトランジットは非核三原則から外れて、日米安保条約…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 なぜ私がこんなことを聞いたかといいますと、国防報告あるいはアメリカの国防予算、これ等を見ましても、エンタープライズを初め第七艦隊の中には約二百個ぐらいの核が積まれているのではないかということも言われておりますし、またエンタープライズの入港という問題もございます。そういったことから考えてみますとどうも危なっかしくてしようがないので、その辺を外務大臣に確認をしたということでございます。外務大臣、ありがとうございました。 次…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 次に、電電公社の経営形態の変更問題についてお伺いをしたいと思うのでございます。 きょうの日経新聞を見ますと、中曽根総理の方から郵政省に対しまして、なるべく早く電電改革については自民党と連絡をとって法案をつくるようにという指示があったということでございますが、それは事実でございますか。

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 そこで大臣、電気通信あるいは情報処理というのは、これから戦略産業としても、また国民生活に大変関係が深いという面におきましても、どういうふうに経営形態を変えていくかという問題は私は大変重要な問題だと思っているのです。そこで、臨調での答申と比較をしながら、若干大臣及び電電総裁の御意見を伺っておきたいと思うわけでございます。 一つは、いま電気通信事業を取り巻く状況というのが、まさに大変な転換期と申しますか、内容的に大変変わっ…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 もう一つ非常に重要なことは、まさに先々もそうでございますけれども、単にそれは国内の市場だけの話ではなくて激しい競争が外国と行われているという認識ですね。端的に言えば、たとえばIBMと三菱商事が技術提携をして新しいものを始めるとか、あるいはすでに電電の資材調達の問題でもいろいろと議論がございましたけれども、そういうような問題とか、こういうようにいわば日本国内の将来に向けてのさま変わり、発展の問題だけに限らず、実はそれは大…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 私は、この問題は、そういった単なる、臨調で指摘をしているような効率化、効率的運用といういわば最終目標に行くまでの手段、本来手段であるべき効率的追求の方が逆に目的になっているような、そういう臨調答申に対して大変疑問を持っているわけでございます。私たちも大変効率化ということは重んじなければいかぬことは当然でございますけれども、どうも目的と手段が逆になってしまっているのではないか。その意味では、いま申しましたように、新しい戦…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 いまここで大臣に地域分割なんてナンセンスということを言わせようとは思いませんが、いまの大臣のお言葉の中には、大体そういうニュアンスがあったとだれでも理解するのではないかと私は思うのであります。 次に、いま私、若干臨調の問題でも触れたわけでございますけれども、どうも臨調の答申を読んでまいりますと、効率化追求の面が非常に強くなってしまって、いま触れましたように手段と目的が逆になっているのじゃないかという気がしてならぬのであ…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 余剰人員の問題。

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 いま総裁の御意見を伺ったわけでございますけれども、財務の基盤が非常に重要である、まさにそのとおりだと思いますし、私も公共性と言うときには、国鉄の問題のときのように、とにかく不採算部門であろうと構造的な欠損が出る問題であろうと、全部国鉄にしりを持っていくというような意味での公共性を言っているのではなくて、私も、公共性といっても、それはやはり、とにかく結局は国民が負担をするのでございますけれども、しかし、効率性というもの、…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 予算委員会 第13号

○佐藤(観)委員 もう一問だけ総裁にお伺いしておきたいのでありますけれども、ここまで公社制度の限られた枠の中で、私は電電というのは大変うまくいっているところだと思うんですね。私も世界的な公社制度というのはイギリスを中心にいろいろと調べてみましたけれども、電電というのは大変うまくいっている、いやむしろ国会からもいろいろな制約その他があるものですから、もう少し本来フレキシブルにできるところができないという問題があると思うわけです。そこで、こ…