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民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
5,629
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1984/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会100 件・100%

※ 全 5,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,629 20 を表示
日本社会党1984/02/17

101衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、理事に天野光晴君を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1984/02/17

101衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 豪雪による被害状況について、本委員会から委員を派遣し、その実情を調査するために、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1984/02/17

101衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1984/02/17

101衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1984/02/17

101衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤委員長 この際、稻村国土庁長官及び中川国土政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。稻村国土庁長官。

日本社会党1984/02/17

101衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤委員長 次に、中川国土政務次官。

日本社会党1984/02/17

101衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○佐藤委員長 次回は、公報をもってお知らせするとととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

日本社会党・護憲共同1983/12/28

101衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○佐藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 何分にも微力な私ではございますが、練達堪能なる委員各位の御支援と御協力をいただきまして、誠心誠意、公正円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党・護憲共同1983/12/28

101衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○佐藤委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党・護憲共同1983/12/28

101衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○佐藤委員長 ただいまの今井勇君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1983/12/28

101衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 今井 勇君 佐藤 隆君 高鳥 修君 渡辺 秀央君 田中 恒利君 中村 茂君 薮仲 義彦君 横手 文雄君以上入名の方を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党・護憲共同1983/12/28

101衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○佐藤委員長 次に、お諮りいたします。 年末年始の自然休会中に災害が発生し、委員派遣の必要が生じました場合は、議長に対し、委員派遣の承認申請をすることとし、派遣委員、派遣地及び期間の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1983/12/28

101衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十分散会

日本社会党1983/10/07

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○佐藤(観)委員 同僚議員が大分触れられましたので、その辺の問題につきましては省かせていただきまして、若干質問しておきたいと思います。 私も本会議で申し上げましたように、今度の法律がきわめて異常なのは、戦後幾つも選挙法の改正がございましたけれども、選挙があるであろうとほぼ新聞にこれだけ出ている直前に選挙法を変えるという、これは恐らく選挙法改正史上私はかつてなかったことではないかと思うのであります。それについて、なぜいまやらなければいけな…

日本社会党1983/10/07

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○佐藤(観)委員 いま前半にお話しになりました問題は、いろいろ議論がありますが、後で触れるといたしまして、いま片岡先生からお話がありましたように、皆さん方は、地方六団体の意見も賛成だった、本法案を提出するのに意見を聞いたのだということに大変大きなウエートがあるように、私たちは受け取っておるのでございますけれども、いいですか、知事、都道府県の議会の議長というのは議員ですわな。それから全国の市長、市議会の議長、これも議員ですね。それから町村…

日本社会党1983/10/07

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○佐藤(観)委員 演説を頼みにいくとか、それは準備行為という範囲になると思いますが、推薦はがきでございますから何々党公認、何々選挙立候補者というのは完全に入っているのですよ。したがいまして、回覧行為というのはいわば結果として起こるのでございまして、あくまで言うのは、公選法に触れないように書いていただけませんでしょうかと個人の家を訪れて書いていただくことをお願いをするのでございまして、それがその次に渡っていって、それが結果として回覧になる…

日本社会党1983/10/07

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○佐藤(観)委員 私は、本会議のときでも指摘をしましたように、一人で三万人知っている人がおるわけではないので、五十人とか百人とか書いていただくということになると思うのです。一人で二人という場合もあるでしょうけれども、書いていただく。こうなってまいりますと、いま衆議院選挙の例だけを言っているわけでございますけれども、日にちが短くなれば、どうしてもそういう時間のかかる行為というのは、なるべく早目に準備していかなければいかぬということになるわ…

日本社会党1983/10/07

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○佐藤(観)委員 私は、推薦はがきという選挙戦術上きわめて有効な武器を具体例に挙げて、その事前運動のことをお伺いしたわけでございます。 次に、先ほど山花委員からも御指摘があった選挙運動の開始時間の問題でございますけれども、私は、これは党利党略ではないかと思うのですね。いま社会的現象として非常に多いのは、これは一度自治省にそういう資料があったら御開陳をいただきたいと思うのでありますが、たとえば、地域によって違うと思いますが、衆議院選挙の場…

日本社会党1983/10/07

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○佐藤(観)委員 私は、廃止しなくてもいいだろうというふうに言えるのではないかと思うのであります。 ただ、いまの御答弁の中で静ひつを害するという表現もございましたけれども、逆に私は、いま大変棄権率が高くなったというのも、われわれ選挙法を扱う者として、お互いに考えなければいかぬのじゃないか。いまの選挙法のように大変静かになりますと、本当に選挙をやっているのかよくわからない。街宣カーも候補者一台しかないわけですし、町村の場合にはまだわあわあ…

日本社会党1983/10/07

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○佐藤(観)委員 発表するというのは、どういう形式で発表するのですか。