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自由党衆議院
総発言数
203
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会83 件・83%
  • 地方行政委員会公聴会10 件・10%
  • 本会議3 件・3%
  • 地方行政委員会厚生委員会連合審査会3 件・3%
  • 地方行政委員会農林委員会水産委員会建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 203 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

203 20 を表示
自由党1954/12/06

20衆議院 本会議 第6号

○佐藤親弘君 ただいま議題となりました昭和二十九年七月の大雨、同年八月及び九月の台風並びに同年八月の冷害により被害を受けた地方公共団体の起債の特例に関する法律案につき、地方行政委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 御承知のごとく、本年七月の豪雨並びにかの洞爺丸の惨事を惹起した第十五号台風を最後として八月及び九月の間に数次にわたつて本土を襲つた台風、さらに八月東北、北海道地区に発生した冷害は、各地に甚大な被害をう…

自由党1954/12/04

20衆議院 地方行政委員会 第3号

○佐藤(親)委員長代理 他に質疑はございませんか。——なければ、本案に対する質疑はこれにて終了いたしてようございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/04

20衆議院 地方行政委員会 第3号

○佐藤(親)委員長代理 御異議がないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終了したことにいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後三時二十四分開議

自由党1954/12/03

20衆議院 地方行政委員会 第2号

○佐藤(親)委員長代理 塚田大臣は三時半から予算の方にまわるそうでありますから、質問の趣旨を塚田大臣に向けて、ひとつ先にやつていただきたいと思うのであります。

自由党1954/12/03

20衆議院 地方行政委員会 第2号

○佐藤(親)委員長代理 北山愛郎君。

自由党1954/12/03

20衆議院 地方行政委員会 第2号

○佐藤(親)委員長代理 北山委員に申し上げますが御質問の筋は国務大臣にお問いになるのが趣旨ですから……。

自由党1954/12/03

20衆議院 地方行政委員会 第2号

○佐藤(親)委員長代理 ちよつと加藤委員に御相談申し上げます。先ほど理事会で申し合せたのでありますが、どこまでも大蔵大臣に出席を求めなければこれを採決しないという御意見でございましようか。

自由党1954/12/03

20衆議院 地方行政委員会 第2号

○佐藤(親)委員長代理 ほかに本案に対する質疑はございませんか。——なければ理事会の申合せの通り、本案に対する質疑はこれで一応終了することにいたしてよろしゆうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/03

20衆議院 地方行政委員会 第2号

○佐藤(親)委員長代理 御異議がないようでありますから、本案に対する質疑はこれで一応終了することに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会

自由党1954/10/22

19衆議院 地方行政委員会 第84号

○佐藤(親)委員長代理 これより会議を開きます。 中井委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 それではこれより警察に関する件について調査を進めることといたします。ただちに質疑を行いたいと思いますが、よろしゆうございますか。

自由党1954/10/22

19衆議院 地方行政委員会 第84号

○佐藤(親)委員長代理 門司亮君。

自由党1954/10/22

19衆議院 地方行政委員会 第84号

○佐藤(親)委員長代理 西村力弥君。

自由党1954/10/22

19衆議院 地方行政委員会 第84号

○佐藤(親)委員長代理 私からお答えします。私もその新聞を見てはなはだ奇怪に思つた。私もびた一文もらつたこともなければ、ごちそうを受けたこともない。きわめて不愉快に感じておる一人である。だからそういうことがあつたとすれば、これはほんとうに大石委員の言われるように、十分にそういうことはついてしかるべきものだと私は考えておるのであります。そういうふうに私は答えておきます。

自由党1954/10/22

19衆議院 地方行政委員会 第84号

○佐藤(親)委員長代理 お答えします。大石委員の言われる通り、まつたくその方が明瞭になつてよろしいと考えております。皆さんにお諮りして、明日でも——本委員長がおりませんから、私はここにでくのぼうと同じですわつているのですから、一応本委員長にも私からその趣旨を伝えます。そうして施行するように努力することにいたします。

自由党1954/10/22

19衆議院 地方行政委員会 第84号

○佐藤(親)委員長代理 それはごもつともであると思うのです。明朗を欠くことですから、大石委員ばかりでなく、御出席の各位も、かく言う私も、そういうふうに不愉快に感じているのであるから、来てもらうことは賛成であります。しかしこういうように勾留状を執行されている人間は、どうも出て来られないかもしれないと思う。逮捕状なんか無効になつてしまうとだめだから、その他の興行協会の者で今現に勾留されていない者は出ると思う。そういうことはできると思うから、…

自由党1954/10/22

19衆議院 地方行政委員会 第84号

○佐藤(親)委員長代理 私はかりに委員長席についているのですから、この委員会が終りました後に理事会を開いて、そのような方法にすることにその手続をとることでいかがですか。 ちよつと速記をとめて………。 〔速記中止〕

自由党1954/10/22

19衆議院 地方行政委員会 第84号

○佐藤(親)委員長代理 北山愛郎君。

自由党1954/10/22

19衆議院 地方行政委員会 第84号

○佐藤(親)委員長代理 本日はこの程度で散会いたしまして明日定刻から議事を進行することにいたします。 午後三時四十七分散会

自由党1954/10/04

19衆議院 地方行政委員会 第78号

○佐藤(親)委員長代理 ちよつとお諮りいたします。後藤財政部長が会議を持つておるそうであります。後藤財政部長に対する質問がなかつたならば……。中井君。

自由党1954/10/04

19衆議院 地方行政委員会 第78号

○佐藤(親)委員長代理 西村力弥君。