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自由党衆議院
総発言数
203
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会83 件・83%
  • 地方行政委員会公聴会10 件・10%
  • 本会議3 件・3%
  • 地方行政委員会厚生委員会連合審査会3 件・3%
  • 地方行政委員会農林委員会水産委員会建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 203 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

203 20 を表示
自由党1954/04/26

19衆議院 地方行政委員会 第51号

○佐藤(親)委員長代理 委員長から釈明いたします。小坂大臣はただいま院内の歯医者に行つておりますので、来るまでの間御猶予を願えれば幸いだと存じますが、ただいまの御意見もありますから、もし本日はこの程度で散会するという御意見が強かつたならば、逐条審議については延期することにいたしたいと存じます。

自由党1954/04/26

19衆議院 地方行政委員会 第51号

○佐藤(親)委員長代理 それでは本日の質疑はこの程度で散会いたします。明日の時間は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午後四時三分散会

自由党1954/04/19

19衆議院 地方行政委員会 第47号

○佐藤(親)委員 関連。北山先生や門司先生から、法務大臣の出席を求めるからそれまでは休むというような御趣旨の質問でありますが、何とかこの間理事会においてきめたように、ひとつ逐条審議の方にでも入つて、その審議を進めていたたくというように、北山さんや門司先生の方に御了解を願えるように、委員長から交渉願いたいのであります。

自由党1954/04/19

19衆議院 地方行政委員会 第47号

○佐藤(親)委員長代理 午前中の審議はこれで休憩いたしまして、午後は二時半から委員会を続行します。 午後一時十五分休憩 ――――◇――――― 午後三時十一分開議

自由党1954/04/19

19衆議院 地方行政委員会 第47号

○佐藤(親)委員長代理 大石ヨシエ君料

自由党1954/04/12

19衆議院 地方行政委員会 第42号

○佐藤(親)委員長代理 大分時間も経過いたしましたので、午前の会議はこの程度にいたし、三時まで休憩いたします。 午後一時二十五分休憩 ————◇————— 午後六時三十四分開議

自由党1954/04/09

19衆議院 地方行政委員会 第41号

○佐藤(親)委員長代理 門司委員に御了解願います。南建設政務次官が本省の方から呼出しがあつて時間が少いそうですから、できるならば昭和二十九年度の揮発油譲与税に関する法律案の方について、南政務次官に質問を願いたいと思います。

自由党1954/04/09

19衆議院 地方行政委員会 第41号

○佐藤(親)委員長代理 門司亮君の御発言の筋は、後刻もしくは明日相談いたしましてお答え申し上げるようとりはからいます。 次に西村力弥君から建設次官に御質疑があるそうですからこれを許します。西村力弥君。

自由党1954/04/09

19衆議院 地方行政委員会 第41号

○佐藤(親)委員長代理 他に御質疑はありませんか。——他に御質疑がなければ、連日お疲れのところでありますから、本日はこの程度にしまして、次会は明日午前十時三十分から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会

自由党1954/04/08

19衆議院 本会議 第34号

○佐藤親弘君 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につき、地方行政委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告いたします。 本法案提出の理由は、最近における公務員の給与の改訂、物価の変動、その他国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の施行の状況にかんがみ、国会議員の選挙等の執行について国が負担する経費で、都道府県及び市区町村の選挙管理委員会に交付するものの基準等を改正する必要がある、これがこの法律…

自由党1954/04/06

19衆議院 地方行政委員会 第39号

○佐藤(親)委員長代理 大石ヨシエ君。

自由党1954/04/06

19衆議院 地方行政委員会 第39号

○佐藤(親)委員長代理 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1954/04/06

19衆議院 地方行政委員会 第39号

○佐藤(親)委員長代理 速記を始めて……。 中井徳次郎君。

自由党1954/03/31

19衆議院 地方行政委員会 第37号

○佐藤(親)委員 私は小林部長にお伺いいたしますが、地方自治法の第八条の第一項第一号と第二号の関係についてちよつとひとつ。それはたとえば例を示しますと、一つの町が人口が一万五千ある、そこへあと四箇町村が、一番先の村が三箇村くつつくといつてそれで合併する、そうすると人口三万以上になり第一号に該当する。ところがその中心部は第二号の「全戸数の六割以上である」という点が完成していない、この場合に、基本町村と周囲の町村と一緒になつて市を形成したい…

自由党1954/03/22

19衆議院 地方行政委員会 第34号

○佐藤(親)委員 体裁関係で、あとで実際面で質問を受けたときに困るから、一つ質問しておいて記録にとつておいてもらいたいと思います。それは三十一条の第七項、四十九条の第六項、五十九条の第五項、六十五条の第八項、六十八条の第七項、八十七条の第七項、百十条の二十四の第七項、百十一条の十二の第七項、百十一条の二十の第七項、百十一条の三十三の第七項、百十一条の三十六の第七項、百四十四条の第五項、いずれもこの出訴できる時期が初めから終りまで記載して…

自由党1954/03/22

19衆議院 地方行政委員会 第34号

○佐藤(親)委員 よろしゆうございます。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○佐藤(親)委員長代理 今鈴木次長は参議院の方に参りました。すぐに帰つて参りますが、その間に奥野税務部長に御質問になる方はありませんか。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○佐藤(親)委員長代理 第四節の点に御質問がなければ、第六節に入つてよろしうございますか。——第六節の自動車税について御質疑を続行いたします。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○佐藤(親)委員長代理 自動車の関係について、他に御質疑はございませんか。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○佐藤(親)委員長代理 自動車税の点については、この程度にとどめてよろしゆうございますか。——よろしければ第七節の鉱区税について御質問を続行していただきます。