佐藤敬夫
会議録に記録された「佐藤敬夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 588 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会35 件・35%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 科学技術委員会21 件・21%
- 運輸委員会10 件・10%
- 議院運営委員会6 件・6%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
※ 全 588 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 本会議 第2号
○佐藤敬夫君 各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
第116回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○佐藤(敬夫)委員長代理 井上一成君。
第116回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○佐藤(敬夫)委員長代理 野坂浩賢君。
第116回 衆議院 予算委員会 第6号
○佐藤(敬夫)委員 おはょうございます。きょうは予算委員会の冒頭に税制改革、そして農政問題、最後に、総理に教育問題について御質問申し上げたいと思います。与えられました時間が三十分でございますので、質問の趣旨を明確に申し上げ、どうぞ的確な御答弁をいただきたいと思います。 消費者の声を聞け、あるいは消費者の立場に立ってというキャンペーンがずっと続いてまいりました。私も地元に参りまして、その声を中心に、後援会の活動ではなくて、まさしくその皆さ…
第116回 衆議院 予算委員会 第6号
○佐藤(敬夫)委員 そこで、やはりどうしても私どもは、明治六年、昭和十五年、昭和二十五年という大きな改革の節目ということはよく記憶にあるんですが、ここに中国の皆の本からひもといたものがあるんですが、 昔、人民の税金は三年ごとに収入状況を調査して改定したという。 評判を得んがために、三年たたないのに改定したり、あるいは、非難を恐れて、三年すぎても改定しなかったりするのは、いずれも不可である。 規定どおり三年ごとに改定すれば、人民は大きな恩…
第116回 衆議院 予算委員会 第6号
○佐藤(敬夫)委員 ありがとうございます。 まだまだたくさん御質問申し上げたいのでありますが、時間がございませんので、次に農政問題について農林大臣に御質問申し上げたいと思います。 先ほど申し上げましたように、討論集会では多分消費税の問題が一番多いんだろう、こう思っておりました。ところが案に相違して、農家だけではなくて、都市部に集まったお母さんたちの大半が農業の不安というものについて訴えがありました。二十年間私は市内で主婦をしております、…
第116回 衆議院 予算委員会 第6号
○佐藤(敬夫)委員 食糧庁長官、だめなんですよ。例えば、確かにそれは表立っては、大手の、従来政府米を運んでいる大きな運送会社はストップしているのです。しかし、現実に皆さんがパトロールをしていない時間帯、夜とかそういうときには出入りが頻繁なんです。なおかつ彼らがつくっておりますところの、要するにやみ米の業者の人たちがつくっているところの三千万ぐらいかけた倉庫なんかというのは低温倉庫になっておりまして、そのままトラックが入っちゃって、そして…
第116回 衆議院 予算委員会 第6号
○佐藤(敬夫)委員 あと三分しかありませんので、最後、海部総理大臣に御質問申し上げたいと思います。 総理は二度の文部大臣を経験され、党にあっては文教政策の推進のために大変な御努力、また立て役者として頑張ってこられたわけでありますが、その総理に、国民の圧倒的な期待というのは、今スポーツ振興とかあるいは文化振興とかというものがもう一つ具体的に進むのではないかな。敗戦の中で四十数年の見事な立ち直りをした日本の国が、どうも国民性そのものが大きな…
第116回 衆議院 予算委員会 第6号
○佐藤(敬夫)委員 終わります。ありがとうございました。
第114回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○佐藤(敬夫)委員長代理 矢島恒夫君。
第113回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤(敬夫)委員 きょうは、大分時間がかかりましたが、委員会を開いていただきましてありがとうございました。 時間が三十分でございますので、三点について御質問させていただきたいと思います。 一つは、六ケ所村に今度新しく計画されております再処理施設など三施設の問題についてであります。あと二つの問題は、それぞれ、原子力発電所に対する反対運動がいろいろな意味で高まってきておりますので、それらの問題について大臣並びに関係当局の皆様方のお考え方を…
第113回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤(敬夫)委員 それでは、六ケ所村に計画されている核燃料サイクルの安全規制の状況というのは現状どうなっておりますか。
第113回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤(敬夫)委員 それは三施設ともに、同じ場所に設備がつくられるわけですね。
第113回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤(敬夫)委員 実はどうも私ども、こういう原発反対運動とそれから国の皆さんが発言される部分で、マスコミやテレビやいろいろなもので宣伝されているあるいは論評されているのを見ますと、実際名前を挙げますと広瀬隆さんのような方が大衆に対して説いている説法というのは、新聞でいいますと社会部的な発想で説いていきますし、皆さんのお答えは政治部が書くような原稿みたいな答え方で、何となく、大衆にするとどうもそこで意見がかみ合わないのですね。まあ賛成、…
第113回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤(敬夫)委員 先ほど申し上げましたように、いろいろなこれらのものがより安全にということであれば、私はこの抜粋した文章を見たのですが、別にこんなことがあったって関係ないのじゃないですか。むしろ、もっとより丁寧に、もっとより公開型にしていって、そしてきちんとした申請をする。例えば試掘、ボーリングする場合だって、一カ所ではだめだな、やはり四カ所か五カ所やってもらわなければいかぬなということを、許可を出す前に必要なんだというのだったら、こ…
第113回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤(敬夫)委員 伝えてもらってもしょうがないので、要するに、これは電力会社がみんな集まってつくっている会社なんでしょう。そうすると、その下に働く人は実務的なこととして、これから将来の核燃料サイクルシステムを日本に実現するために、あるいは廃棄物処理の低レベルのものの倉庫を確保していくために、あるいはもっと必要な部分のものを、これからだって附帯設備としていろいろなものが出てくるかもしれない、それはもう上の役員の人たちじゃなくて、現実にそ…
第113回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤(敬夫)委員 それで先月の二十六日、原子力の日は十月二十六日でございますね、二十五周年を迎えたわけですね。ただしかし、現実の問題として原子力についての国民の理解を得ていくということは本当に難しいような気がするのですね。全部をきちんと説得をするなんということはなかなかあり得ないし、絶対安全なんという、広瀬さんのような運動の論理でいくとこれは神様の判断を伺わなければならないようなことでもあります。しかし、我々は人間、人類としてこれから…
第113回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤(敬夫)委員 時間がないので少し質問をあれします。 きょうIAEAのプレスリリースが配られましたけれども、このとおり日本の原子力発電施設というものは大変もう見事なぐらい安全性の高いものだということを評価いただいておるわけですね。しかし、例えば原子力発電所をつくろうというと非常に長い時間がかかる。政府からいろいろな補償や何かをするわけでありますけれども、それが一つ済むとまた同じような反対運動が起きて、それにまた経費をかけていく。一基…
第113回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤(敬夫)委員 僕はやはりそういう発想がい かぬと思うのです。逆に言えば、もうそういう住民の命をどう守るかというところに向かって科学技術庁自体が物事を考えていく、それで、そこから安全性というものに対してとりあえず皆さんの命は安全に守るのですよということを積極的に問いかけていく姿勢からこの問題を解決していかなければならぬと思うのです。 もう時間がありませんのでお答えいただかなくて結構でありますが、例えば総理府の昨年に実施しました原子力…
第113回 衆議院 文教委員会 第8号
○佐藤(敬夫)委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、教育職員免許法等の一部を改正する法律案について、賛成の立場から討論を行うものであります。 教員の資質能力の向上こそが父母、国民が現在の学校教育に求めてやまないものであります。教員としての資質能力は、養成、採用、現職研修の各段階を通じて形成されていくものであることから、このような国民の教育に対する負託にこたえるためには、それぞれの段階を通じて、教員としての資質能力の向上を図るための方…