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自由民主党・無所属の会衆議院両院
総発言数
2,149
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2009/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会66 件・66%
  • 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
  • 国家基本政策委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,149 20 を表示
自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 大変しゃくし定規な話でございますけれども、法と事実に基づいたいろいろな検証のもとでそういう判断をさせていただいたということでございます。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 事実関係が確認できていないところもございますので、今先生からの御指摘にございましたように調査をさせていただきたいというふうに思っております。また御報告をさせていただきます。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 先ほどは失礼いたしました。 私どもとしては、処分という観点では、会社側に促したということでございまして、私どもから処分についての発言はさせていただいておりません。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 先生がおっしゃられる趣旨をよく踏まえた上で、私は、慎重に審議をすべきというふうに思います。したがって、株式のこと等々については、法律もございますので慎重に判断をさせていただかなければいけないとは思いますけれども、今先生のおっしゃられた趣旨は、私は理解をさせていただいております。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 会社側でございますけれども、今先生がおっしゃられたように、現在、四子会社の一〇〇%の親会社ということになります。日本郵政株式会社法第一条及び郵政民営化法第六十一条の規定によりまして、子会社の経営管理を行うことをその業務としていることから、子会社との間で経営管理のための契約を結んでいるというふうに承知をしております。 西川社長の具体的な処分についてでございますけれども、自主的な判断として決められたものというふうに思いますし…

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 もう先生御承知でお話をいただいているので、細かい話は申し上げませんが、いずれにいたしましても、西川社長の責任において一年以内に計画に講じられた措置が実施され、ガバナンスの強化が図られるというお約束をいただいたわけでありますから、私は、それを信じて今回の判断に至ったということでございます。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 今の先生のお話を伺っておりまして、やはり完全にこれは白だという話ではないような気がいたします。 そういう件も含めて、西川社長においては、一年間の中でそういうものをしっかりと明らかにするというお約束をしているわけでございますので、私どもはそれを信じて、報告をしていただきたいというふうに思っております。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 この四人の方々というのは、先生方のいろいろな御指摘の中でいろいろな問題を指摘されました。したがいまして、細部にわたっては、もしあれでしたらまた後で御報告しますけれども、国民から見てどうしてもわけのわからないこと、不透明なことが行われているとの疑いがある以上、私は、やめていただくべきではないかなという判断を西川社長にさせていただいたということでございまして、そんなことから申し上げたということでございます。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 先生御指摘のございました事柄につきましては、部分的に説明を受けている段階でございまして、具体的な内容についてはまだ報告を受けておりません。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 六月までの報告を求めているわけではございませんが、十月ということになれば当然、今先生御指摘のようにいろいろな話があってしかるべきではないかなというふうに私個人は思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 鳩山大臣に関しましては、本人から直接伺ったということではございませんので、私からどうこう申し上げるべきものではないのかなというふうに思います。また、閣内にあってどう感じたかということに関しましても、今私が申し上げるべき話ではないのかなというふうに思いますので、御勘弁をいただきたいというふうに思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 冒頭の御質問につきましては、私は政府というふうにお答えをせざるを得ないと思います。 後段の御質問に関しましては、そうあるべきだと私も思いますが、いろいろな関連もございまして、今ここで申し上げるべき話ではないかと思いますが、よく調べた上で、どうあるべきかということも判断をしてまいりたいというふうに思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 先生の御趣旨はよく理解をさせていただきました。天下りはやらないという総理の御方針でございますので、この辺、境目がどうであるかということも含めてよく調べさせていただきたいというふうに思いますし、判断基準をどうしたらいいかということも含めてこれから考えてまいりたいというふうに思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 先生おっしゃられるとおり、社員の出向、転籍につきましては、候補となる社員に対して計画内容や労働条件等をしっかりと説明した上で、社員自身の意向が尊重され、計画が進められるべきものと考えております。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 先生が今おっしゃられた事案につきましては、詳細な決定経緯については承知しておりません。詳細につきましては、事務方から郵便局会社に調査をさせていただきたいというふうに思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 そうさせていただきたいと思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 先ほど来からお話をしておりますので、そう多くは要らないと思いますが、西川社長が継続をして、一年の中でそういうものを改善していく、先ほど申し上げましたが、それを三カ月ごとにディスクローズしていくという話がございました。 当然、西川社長も悩まれたと思います。こういう場で引き続き皆様方の御審議を当然いただくわけでございますから、そういう意味では重い決断をされたということも踏まえて、見解の相違だと言われればそうなってしまいますけ…

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 先生から御指摘がございまして、早速事務方を通じて、日本郵政に対しまして、かんぽの宿の十九年度の鑑定評価の過程について確認をさせていただきました。 かんぽの宿の鑑定は、これはもう先生御承知のとおりですから細かい話をする必要もないとは思いますけれども、日本郵政から鑑定業者に対して具体的な指示はしていないとの説明があったというふうに聞いております。 御指摘の件も含めて、なぜ鑑定業者が鑑定評価の過程で何度も価格修正をし、価格を下…

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171衆議院 総務委員会 第24号

○佐藤国務大臣 さまざまな問題が今回のことで露出をしました。したがいまして、いろいろな、もちろん株の問題もございます、そういうこと等々を含めて、しっかりと私ども検証させていただきながら検討してまいりたいというふうに思っております。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/06/30

171参議院 総務委員会 第23号

○国務大臣(佐藤勉君) 行政文書の要件につきましては、情報公開法第二条第二項で、行政機関の職員が職務上作成、取得したものであって、当該行政機関の職員が組織的に用いるものとして、当該行政機関が保有しているものと定義をされております。このように、行政文書につきましては行政機関が保有していることが要件とされておりまして、管理権は当該行政文書を保有する行政機関にあるものと思われます。