佐藤剛男
会議録に記録された「佐藤剛男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,390 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務副大臣
- 直近の発言日
- 2005/10/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 経済産業委員会18 件・18%
- 法務委員会15 件・15%
- 少子高齢化・共生社会に関する調査会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、南野国務大臣。
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、杉浦内閣官房副長官、山崎内閣官房副長官、西川内閣府副大臣、林田内閣府副大臣、七条内閣府副大臣、木村内閣府大臣政務官、江渡内閣府大臣政務官及び西銘内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。杉浦内閣官房副長官。
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、山崎内閣官房副長官。
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、西川内閣府副大臣。
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、林田内閣府副大臣。
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、七条内閣府副大臣。
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、木村内閣府大臣政務官。
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、江渡内閣府大臣政務官。
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、西銘内閣府大臣政務官。
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○佐藤(剛)委員 自民党の佐藤剛男でございます。 七月二十三日に、千葉県の北西部を震源とする地震で二十三区内で震度五を記録した、これは十三年ぶりなんですね、平成四年の二月二日以来。そして、その初動対応といいますか、が非常に重要なことなんでありますが、これが非常に把握についておくれがあったと聞いております。私は、小泉内閣で防災担当の副大臣を二期務めさせていただいたわけでございまして、新潟県の地震の折にも二回行っております。また、カンボジア…
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○佐藤(剛)委員 重要なことなんですね、長官。東京都の話によりますと、七月二十八日の東京新聞をごらんになっていると思います。社説に私が言いたいことが全部書いてありますから、読んでください。要するに、「今回の地震を契機に、防災システムと担当者の姿勢をチェックし直す」とある。そして、地震は天災ですけれども、被害を少なくする方法を考える。石原知事は防災の日に自衛隊をあれして訓練しているんだから、きちんとその姿を日々のあれに見せていただきたい。…
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○佐藤(剛)委員 局長、しっかりとやってください。 私は、こういう災害の関係というのは、予算でも、概算基準、シーリングのあれがまだ決まっていない、本当に申しわけないと思っていますが、そういう政局でありますから、ですが、しっかりと官僚は本件の問題に取り組んでいただきたい。気の緩みこそ大変な事態を起こすわけでありますから、特に局長の関係というのはいろいろ気を使うでしょうけれども、しっかりとお願いします。 では次に、山本住宅局長、いらっしゃっ…
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○佐藤(剛)委員 山本さん、よろしくしっかりとお願いします。そして、先ほど言いましたように、この委員会において御報告を願います。 次に、榊政策統括官、つい最近かわられたばかりで恐縮です。前の柴田さん、それからその前の尾見さん、よくやっておられました。榊連隊長のもとで、まとめてひとつやっていただきたいと思います。 これは、まず最初に指摘したいのは、今回のあの防災白書というのは非常によく書かれておるんですが、国民一人一人が、みずから助ける、…
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○佐藤(剛)委員 はい。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○佐藤(剛)委員 少々時間が過ぎましたが、これで終わります。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○佐藤(剛)委員 佐藤剛男でございます。 まず委員長から、このたびの三宅村の視察についての御報告がございました。私も三宅村には二回ほど行ってまいりました。一つは、防災担当の副大臣といたしましていわば離島命令を解除していく、それで自己責任のもとで帰島をなさる、こういう決定の過程に関与させていただきました。そしてこのたび、委員長御報告のとおり、視察いたしてまいったわけでございます。 まずもちまして、この四年余りにわたる避難生活を余儀なくされ…
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○佐藤(剛)委員 どれだけの人たちが不在者投票になるのか、私はかなりの数に上るんじゃないのかなと思っております。 そういう状況で、これから都政、都議会選ですね、それから国政の選挙も続いていくわけでありますが、そこら辺の見通し、今、私の推定では四割ぐらいが不在投票になるんじゃないか、こう見るわけでありますが、そこら辺、総務省は具体的な推計などはやっておりますか。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○佐藤(剛)委員 お願いしておきます。帰島していない村民が投票しやすいような工夫、いろいろな工夫を考えてください。 それでは次に、気象庁いらっしゃいますか。 一番大きな一つの課題というのは、ガスの放出状況でございます。今後の火山ガス放出の状況、それから、どのように静まっていくか、そういうことにつきまして見通しをお答えいただきたいと思います。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○佐藤(剛)委員 私どもも、他日の視察でいろいろ、三宅村はこれからどうやって発展していくのか、このつらい気象状況の中で、農林漁業あるいは観光といろいろあるわけでありますが、そういう話を意見交換してまいりました。私個人としましては、一番の可能性があるのが観光ではないかと思っているわけでございます。 世界の中で、ああいう火山爆発によりまして、木が、亜硫酸ガスの影響でございましょうが、ああいう真っ白な形のものというのはシシリア島に行って見たぐ…