佐藤公治
会議録に記録された「佐藤公治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,621 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金29 件
- デジタル行政5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て3 件
- 地方創生2 件
- 住宅・不動産2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会36 件・36%
- 農林水産委員会33 件・33%
- 総務委員会17 件・17%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
※ 全 1,621 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高橋英明君。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 次に、奥下剛光君。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 次に、藤巻健太君。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 次に、赤嶺政賢君。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 この度の令和六年能登半島地震によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○佐藤委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○佐藤委員長 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、自見沖縄及び北方対策担当大臣及び上川外務大臣から順次説明を求めます。自見沖縄及び北方対策担当大臣。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○佐藤委員長 次に、上川外務大臣。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○佐藤委員長 次に、令和六年度沖縄及び北方関係予算について説明を求めます。工藤内閣府副大臣。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○佐藤委員長 この際、柘植外務副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。柘植外務副大臣。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○佐藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十六分散会
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○佐藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 沖縄問題に関しましては、昭和四十七年の本土復帰以降、各般にわたる施策が実行されてまいりましたが、依然として、米軍基地問題等、多くの課題が残されており、さらには、コロナ禍で観光産業を始めとする沖縄経済が大きな影響を受けるなど、新たな課題にも直面しているところです。 また、北方問題に関しましては、現下の日ロ関係は極め…
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○佐藤委員長 これより理事の互選を行います。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○佐藤委員長 ただいまの鈴木貴子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊東 良孝君 島尻安伊子君 鈴木 貴子君 西銘恒三郎君 神谷 裕君 屋良 朝博君 高橋 英明君 金城 泰邦君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第211回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○佐藤(公)委員 本日は、林野行政関係についてお聞きしますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 最初に、地元広島の森林組合からの陳情をいただきましたので、それに対しての確認と要望をさせていただきたいと思います。 地元森林組合からは、十月から導入のインボイス制度についてということでございますが、私は、このインボイス制度導入に関しては、今は立ち止まるべき、現時点での導入反対の立場、そのことは強く申し上げておきます。しかし、このまま…
第211回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○佐藤(公)委員 ありがとうございます。 次の質問の前に、前提を、流れを少しお話ししますと、特例が適用され難い場合、森林組合を経由した委託販売の丸太については、免税事業者の丸太であればインボイスを発行できないため、買手の製材所にとっては、免税事業者の丸太なのか課税事業者の丸太なのかが分からないと、取引価格を決められないこととなります。 免税事業者の丸太を森林組合が所有者から一旦買い取ることで、丸太の販売は森林組合と製材所との取引というこ…
第211回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○佐藤(公)委員 大臣、これは大変に細かいことで、マニアックな質問かもしれませんが、これは、現場の方では大変に重大な問題、関心事だということを、取りあえず意識しておいていただきたいかと思います。 最後になりますが、現場がどのような状態か、実態かどうかを確認されていますよね。大丈夫ですよね。もう一度、林野庁長官の御答弁、若しくは大臣の答弁でもいいですけれども、いただけたらありがたいと思います。大丈夫ですねという念押しの確認。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○佐藤(公)委員 ありがとうございます。 ところで、長官に聞いた方がいいかと思うんですけれども、全国の全森連等の団体から、インボイスに関しての何か要請というのはありましたでしょうか。