佐藤公治
会議録に記録された「佐藤公治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,621 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金29 件
- デジタル行政5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て3 件
- 地方創生2 件
- 住宅・不動産2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会36 件・36%
- 農林水産委員会33 件・33%
- 総務委員会17 件・17%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
※ 全 1,621 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第214回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○佐藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第214回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○佐藤委員長 これより理事の互選を行います。
第214回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○佐藤委員長 ただいまの鈴木貴子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第214回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井野 俊郎君 島尻安伊子君 鈴木 貴子君 西銘恒三郎君 神谷 裕君 屋良 朝博君 高橋 英明君 吉田 宣弘君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、北方領土問題の早期解決等に関する陳情書一件、沖縄戦戦没者の遺骨混入土砂を埋立てなどに使用しないことを求める意見書外六件であります。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○佐藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十六分散会
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官伊藤哲也君、内閣府政策統括官水野敦君、内閣府沖縄振興局長望月明雄君、内閣府北方対策本部審議官矢作修己君、外務省大臣官房審議官池上正喜君、外務省大臣官房参事官林誠君、外務省大臣官房参事官宮本新吾君、スポーツ庁審議官橋場健君、農林水産省大臣官房審議官関村静雄君、水産…
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。新垣邦男君。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 新垣君、時間が来ております。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 次に、屋良朝博君。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 次に、松木けんこう君。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 申合せのとおり、自見大臣、退席して結構でございます。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 次に、東国幹君。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 次に、島尻安伊子君。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 次に、金城泰邦君。
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○佐藤委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時休憩 ――――◇――――― 午後三時十八分開議