佐藤三吾
会議録に記録された「佐藤三吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,786 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会47 件・47%
- 建設委員会27 件・27%
- 予算委員会22 件・22%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,786 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(佐藤三吾君) 次に、自見国土政務次官。
第116回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(佐藤三吾君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会
第115回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(佐藤三吾君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員長に選任されました佐藤三吾でございます。 微力ではございますが、委員各位の御協力をいただきまして、この重責を果たしてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) この際、前委員長小川仁一君より発言を求められておりますので、これを許します。小川君。
第115回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(佐藤三吾君) それでは、引き続きまして、理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(佐藤三吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に青木幹雄君、竹山裕君、山口哲夫君及び常松克安君を指名いたします。 —————————————
第115回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(佐藤三吾君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(佐藤三吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(佐藤三吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第115回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(佐藤三吾君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(佐藤三吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十八分散会
第114回 参議院 地方行政委員会 第5号
○佐藤三吾君 大臣、きょう初めてですね。大分待ち遠しかったんですが、なかなか中曽根喚問がありまして開かれずにおりました。 そこで、今の問題でちょっと私からも一つ加えていきたいと思うのは、たしか四年か五年前だったと思うんです、撚糸工連事件が起こったときに、やはりこの問題が大変世論の指弾を受けました。私は予算委員会で選挙制度調査会を早急に発足させて検討すべきじゃないか、こういう問題提起をやったんですが、結果的に無視されて、恐らくこれは七、八…
第114回 参議院 地方行政委員会 第5号
○佐藤三吾君 事務当局はいいです。 私も交付税、特交の配付基準については知っておりますから、そうむちゃなことできないと思うんですけれども、しかし、こういうとられ方をするということだけはひとつ省内できちっと対応していかぬと制度そのものがゆがめられて認識されていく、こういう感じがしますし、不信の原因になります。そこら辺ひとつ大臣が受けとめていただければいいわけです。そこら辺まず気がつきましたから、所信の質問の中に少しそれをつけ加えておきます…
第114回 参議院 地方行政委員会 第5号
○佐藤三吾君 そこで、六十年度までは計上しておったんですけれども、人件費のうち給与改善費、これは六十年度までは地方財政計画策定の際に一%計上したし、交付税の基準財政需要額にも当然同様の措置をとってきたんですけれども、六十一年から事実上廃止になっておる類のものですが、これらもそろそろひとつ検討する時期に来たんじゃないかと思うんですが、いかがですか。
第114回 参議院 地方行政委員会 第5号
○佐藤三吾君 お答えはお答えでわかりますが、そこら辺もひとつ検討する時期に来ておるというような感じがしますから申し上げておきます。 そこで、ちょっと飛びますけれども、今度の交付税改正案の附則第八条の改正で、六十三年度分の基準財政収入額の算定から新たに道府県民税の利子割及び市町村民税の利子割交付金について精算措置を講ずるということになっておりますね。これまでは法人関係税の精算については景気変動ということもございまして、これはまあ当然だと思…
第114回 参議院 地方行政委員会 第5号
○佐藤三吾君 じゃちょっと後ほど資料を委員会に提出していただければ結構です。それはわかりました。 もう一つ聞いておきたいんですが、ここにございます交付税の単位費用の積算について、職員の退職手当の算入に当たって、これまで都道府県、市町村が千分の盲五十六・二と同一であったのが、今度は都道府県が一・九上がって、市町村が下がっていますね、百三十五・六と。これはどういう理由なんですか。都道府県の職員の方が上であるというのが当然ということなんですか…
第114回 参議院 地方行政委員会 第5号
○佐藤三吾君 退職手当率で差があるというのはどういうことですか。
第114回 参議院 地方行政委員会 第5号
○佐藤三吾君 わかりました。そういうふうな説明で、実態がどうかということについてはもう少し私の方でまた調べてみたいと思います。 そこで、補助負担率見直しの覚書の問題で二、三ちょっと教えてほしいと思うんですが、大蔵大臣と自治大臣の一月十八日の覚書がございますね。その中で、義務教育関係の共済費追加費用等で今後二年間の暫定措置となっておるわけです。これはなぜ二年間なのかということをちょっと。それから、暫定終了後引き続き検討するということは一体…
第114回 参議院 地方行政委員会 第5号
○佐藤三吾君 そうすると、この問題は共済の追加費用だけじゃなくて、今まで地方負担に次々にやられてきた経緯もありますから私ども気にするわけですが、学校事務職員とか栄養士の一般財源化問題というのが予算の編成ごとに問題になりますね。その問題とこの問題は絡んでおると、こう見ていいんですか。
第114回 参議院 地方行政委員会 第5号
○佐藤三吾君 わかりましたが、もう一つ二項の問題でちょっとそれも気になるわけです。一項では公共事業、義務教育とも引き続き検討と、こう書いてある。ところが二項ではいわゆる検討会の検討事項というのは公共事業だけに絞っているわけですね。こうなると何で義務教育がここで落ちたのかという問題も起こってくる。同時に、六十年の際に閣僚会議の下に検討会というのがございましたね、補助金問題の。あのときの経緯からいうと、各省庁のOBが中に入り込んで、言いかえ…
第114回 参議院 地方行政委員会 第5号
○佐藤三吾君 大臣のこの問題に対する見解を一緒に聞いておきたいんです。