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水産庁長官衆議院参議院
総発言数
737
直近の所属会派
直近の役職
水産庁長官
直近の発言日
1988/08/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会54 件・54%
  • 安全保障委員会22 件・22%
  • 外交防衛委員会15 件・15%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 737 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

737 17 を表示
公正取引委員会審査部第一審査長1988/08/25

113衆議院 決算委員会 第1号

○佐藤説明員 そういう具体的な端緒の内容を検討しました結果、これはかなりそういう疑いが濃いというようなことに判断されますならば、調べてそれで違反であるかないかを明らかにしなければならないというふうになってまいると思います。

公正取引委員会審査部第一審査長1988/08/25

113衆議院 決算委員会 第1号

○佐藤説明員 先生御指摘になりましたように、入札談合問題につきましては、私ども公正取引委員会としても、委員長も申しておりますとおりに厳正にしっかりと対処していかなければならぬということで、常日ごろやっておるところでございます。今後ともそういう情報収集に努めまして、厳正にやっていきたいというふうに思います。また、先生御指摘の海土協の件につきましては一層の情報の収集に努めたい、かように考えます。

公正取引委員会取引部取引課長1985/12/10

103衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○佐藤説明員 公正取引委員会といたしましては、午前中も出ておりましたように、ホリデイ・マジック事件とかああいう事件につきましても勧告審決を行ったところでございますし、独占禁止法上の不公正な取引方法に該当するということで、規制し得るものについては従来から規制してまいったところでございますけれども、そういうような姿勢としては変わっているものでは全くございませんで、今後とも同じように独禁法で規制し得る範囲のものにつきましては厳正に対処していく…

公正取引委員会取引部取引課長1985/12/10

103衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○佐藤説明員 先生が御指摘になりましたような、ジャパンライフが指定した商品を買わせるということについては、一般論としては、いわゆる合理的な理由を超えた過剰な指示ということになるのであれば問題だと思いますが、現在ただいまのところではその事実関係を詳しく承知しておりませんので、きょうのところはまだこれでどうであるということは、この席ではちょっと申し上げかねます。

公正取引委員会取引部取引課長1985/12/10

103衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○佐藤説明員 公正取引委員会としては、何度も申し上げるようでございますが、独禁法あるいは景表法で規制し得るものであれば従来からやってきたところでございますし、この姿勢は今後とも変わるものではございません。したがいまして、その法の範囲内でできるものであれば今後とも厳正にやっていくということでございます。

公正取引委員会取引部取引課長1985/12/10

103衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○佐藤説明員 ベルギーダイヤモンドの件につきましては、私ども、公正取引の審査部において申告を受けました後それなりの調査検討をしたと聞いておりますが、その後事実上ベルギーダイヤモンドが倒産状態に陥っているということで、その後の調査が進んでいないというふうに聞いております。

公正取引委員会取引部取引課長1985/12/10

103衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○佐藤説明員 何度も繰り返すようでまことに恐縮でございますが、現在の独禁法に基づく一般指定、これに基づきまして、これに該当し、その範囲内において規制し得るものにつきましては規制していく、そういう姿勢でやってまいりたいと思います。

公正取引委員会取引部取引課長1985/12/10

103衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○佐藤説明員 先生がおっしゃるとおりに、問題が起こった場合にはなるべく問題解決に向かうように努力すべきことをよく承知しておりますが、独占禁止法に基づく一般指定の個々の条文なりなんなりにその具体的問題を当てはめまして十分検討し、いけるものはいける、いけないものはいけない、そういうことで独占禁止法の範囲内の問題としてやれるものであればやっていく、そういうことでまいりたいと思います。

公正取引委員会取引部取引課長1985/12/10

103衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○佐藤説明員 公正取引委員会といたしましては、そのシステムそのもの云々というよりも、その具体的事実関係において独禁法で規制し得るものは規制する、無理なものは無理、そういうことで今までもやってまいりましたし、今後もそういう姿勢でやっていくということでございます。

公正取引委員会事務局経済部団体課長1981/02/18

94衆議院 大蔵委員会 第4号

○佐藤説明員 先生お尋ねの一覧表の問題でございますが、その一覧表の性格というものは必ずしも明確でないとは思いますけれども、仮にそれが酒税の引き上げ後の小売価格がどのようなふうな価格になるかといった一つのいわゆる試算表というような性格のものであって、それが流布されておっても単に小売業者がそれを参考にして自分の値決めをしていく場合の一つの参考資料だということであれば、これは直ちに独禁法上問題になるというふうには言いがたいというふうに思われま…

公正取引委員会事務局取引部景品表示監視課長1977/05/25

80衆議院 大蔵委員会 第27号

○佐藤(一)説明員 お答えいたします。 証券会社が顧客の勧誘に際してビール券などを配っておるということになりますと、それは、私どもの景表法に当てはめて考えました場合には、証券会社が提供する役務の取引に付随して提供する景品類ということになりますので、景品類であるということになります。その場合に、私どもの言葉では総づけ景品と言っております。御説明しますと、ウィスキーを買うとコップがついてくるというような場合に、私ども総づけ景品と言っておるの…

公正取引委員会事務局取引部景品表示監視課長1976/10/19

78衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○佐藤説明員 御質問の件でございますけれども、私ども公正取引委員会の方に、現在までのところ申告があったとか、相談があったとか、そういうことがなかったものでございますから承知しておりませんでしたが、きょうの御質問の趣旨はよくわかりましたので、今後は、問題あると思われます場合には、よく実体を調べまして薄処したいと考えます。

日本炭鉱労働組合事務局次長1969/11/10

61衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○佐藤参考人 私は、炭労の事務局次長の佐藤でございます。 諸先生には日ごろから石炭問題について格段の御配慮をいただいておることについて感謝を申し上げたいと思います。本日は、また、石炭産業の安定は保安の確保がない限りあり得ない、こう主張しております私どもの保安についての所信を述べる機会を与えてくださいましたことについて、厚くお礼を申し上げたいと思います。 また、去る九月の二十二日、古河下山田鉱において十四名のとうとい人命を奪った大災害の発…

日本炭鉱労働組合事務局次長1969/11/10

61衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○佐藤参考人 岡田先生の、労働組合の立場から保安問題についてはかなり積極的に保安管理といいますか保安の問題に介入をすべきではないのか、こういう御意見については同感であります。ただ下山田の災害で御存じのように、あの災害現場については現地の労働組合長を含めて再三にわたって指摘をし続けてきたところであります。その結果改善がはかられたのかと申し上げますと、災害の調査結果で御承知のように、あの採掘方式は変更がなかったわけであります。私どもが所見の…

日本炭鉱労働組合事務局次長1969/11/10

61衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○佐藤参考人 田畑先生の御質問に対しまして、端的にお答えをいたしたいと思います。 一つは、保安委員会あるいは補佐員の積極的な発言等が確保されておるにかかわらず、なかなかその実情というものは困難だ、こういう私の意見に対しましては、一つは、法律的な問題でなかなかスムーズにいかないのか、あるいは運営上の問題なのか、こういう質問だったと思いますが、法律的には、御存じのように、保安委員会というのは労使双方同数で構成されておりまして、そのほかに議長…

日本炭鉱労働組合事務局次長1969/11/10

61衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○佐藤参考人 大橋先生がお聞きになっておられるのは、下山田の内部違反事項について申告されたかどうか、こういうことだと思いますが、下山田については、実は現地では申告制度を活用いたしませんでした。しかし、労使双方では保安委員会等を開催いたしまして、労働組合の立場から、いわゆる災害現場等についての指摘は、議事録でもおわかりのように再三行なっておるところであります。 なお、時間がありませんから最後にお願いを申し上げておきたいと思いますけれども、…

群馬県坂本町農業会会長1953/07/13

16衆議院 外務委員会 第13号

○佐藤参考人 ただいま町長から反対の理由を申し述べましたが、私の言わんとするところも、あるいは重複するかもしれませんが、一応申し上げます。 第一の反対の理由は、演習地に含まれておるところの部落民の生活の問題でございます。ただいま町長も申し上げましたように、あの地は山の一つの谷合いの地でありまして、恩賀というところに学校ができておる。そのまわりの山々に演習地ができるのでありまして、谷急、三急、稲村というふうな、この入牧部落約二百戸の周辺に…